あなたしか見えない ~사랑해~ チョ・インソン

 愛するインソン君への想いを思いつくまま綴っています



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CINE21 記事翻訳(前編)

★CINE21 元記事★


昨日、翻訳してたんですけど…長いんですよ~~

なので、半分に分けました(^_^;)
今日は、前編です(画像ももう一度アップします)

翻訳してて、意味の分からない部分がたくさんありました
その部分は…適当です(笑)


らくがき風

【チョ・インソン】優雅な破格 チョ・インソンの進化 文:イ・ファジョン

5年ぶりに ドラマ『その冬、風が吹く』で帰ってくる

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TVを見て自動的に話し方が荒くなる。
広告の中、チョ・イソンが泰然自若に笑って
ステーキと決まり文句を言っているが、
急にファン心が沸き立って ステーキの味も吹き飛ぶ。
この状態ならば広告効果ゼロだ。
キム・スヒョンが演技エネルギーをむやみに噴出して、
ソン・ジュンギが 世の中のどこにもないほどの優しい顔で出てるのに
チョ・インソンはそのようにしてる場合ではないでしょう。

罪は無いが、一年の間は『拳法』を準備中のパク・クァンヒョン監督に
チョ・インソン責任論を尋ねなければならないという気がした。

忠武路(チュンムロ)で、これまでには無いSFヒーロー物を作るといって、
熱意をすべて見せて、そしてシナリオを読んだチョ・インソンと共に
こんこんと涙を流すことさえしたというパク・クァンヒョン監督は
“すぐに入ります”という言葉だけで彼を縛っておいた張本人だ。

チョ・インソンが自分の意志でとどまったのは明らかだが、
そのために彼は少しも動かず、彼の決定だけを待つ明らかに良いシナリオを
一つ残らず固辞していた。
そのような渦中にもTVをつけると また再びステーキ広告だ。
腹が立つが、私の事情を分かるのか分からないのか、
彼の明るい微笑はそのままだ。

ノ・ヒギョン作家の『その冬、風が吹く』は 
2011年5月4日軍除隊の後、チョ・インソンが選択した初めての作品だ。
『春の日』以後、8年ぶりのドラマで、
空軍入隊前、最後になる映画『霜花店』以後では5年ぶりの作品だ。
そしてチョ・インソンを待つ忍耐力が すっかり無くなる状況で
かろうじて私たちを救援した、彼の新しい開始だ。


チョ・インソンにとって、この選択はどんな意味があるだろうか。
振り返ってみれば、毎作品 彼に押し寄せてきたのは
一種の強迫でなかっただろうか。
ドラマ『バリでの出来事』で演技賞を受ける直前まで
彼は演技に対して叱咤を受けなければならない
“顔のハンサムな俳優”で修飾されたし、
彼がユハ監督の映画『卑劣な街』でトランクス姿で
背中いっぱいの入れ墨をしてチンピラを演技した時、
チョ・インソンの演技に先立って目立ったのは
規定された自らを脱したがる俳優の熱望だった。

蹴りがぎこちないほど大きい身長に、
美しいという言葉以外に表現できないマスク、
いつまでも青春のようで 見る人の心を揺さぶる明るい表情、
もしかしたら この優越さが俳優と認められるのに
より大きな障壁だったかもしれない。
そのために彼は 毎作品変わるための、
さらに大人になろうとする選択をしてきた。

今の彼は、他のものは分からないが
これ以上、そのような苛立ちを出す必要が無い 大人の男になった。
『バリでの出来事』の子どもっぽいチョン・ジェミンが過ぎ去り、
『その冬、風が吹く』のオ・スは 生きるために詐欺を働き、
自分の財産を奪い取ろうと汲々とした周辺に幻滅を感じて死のうとする
視覚障がい者オ・ヨンに会って 彼女にすべて賭けるほどの愛に陥る
熱い男を演技する。


“絶対シックにはなれない、が愛の運命に溺れる男だ。”
ノ・ヒギョン作家はチョ・インソンを
“私が見たどの俳優より男らしい”と規定する。
“傷ついたようなのに純粋さを堅持する、そして絶対に嘘がつけず
 また、さっぱりした性格だ。”
そのような彼を見てノ・ヒギョン作家は
“今回だけは この友人に合わせてみよう”という、
以前には無かった‘好意’を施す。
それだけチョ・インソンを信じるという意味だ。
“ペ・ジョンオク以後に このように自信がある俳優を見たことがない。
 自信が無ければ恥ずかしがるはずなのに、彼は 自らが何をできないのか
 正確に知って、どんな努力をしてでも必ずやり遂げようとする。”

『その冬、風が吹く』を演出するキム・ギュテ監督もやはり 
予想を裏切って、自分だけのスタイルと調子を駆使する
チョ・インソンに遠慮なく‘惚れた’という賛辞を吐き出す。
“現場の雰囲気を主導する快活な姿でありながらも、
 せっかく台詞を準備してきても 現場でソン・ヘギョの台詞を聞いては
 涙を流すほど感性が豊富だ。
 人気スター、美少年のような容貌だけで彼を知ったが、
 そばで見ると感性的で男らしいよ。”


『その冬、風が吹く』の夜通し撮影が続いた日、
チョ・インソンは 朝、少しの間眠って『シネ21』の撮影会場に来たのに
疲れるそぶりも無くカメラ前に立つ。
‘なぜこのように久しぶりか’で問い質すと
すぐに“そうですね”と、久しぶりに帰ってきた現場の大切さを
ひとつひとつ話してくれる。

インタビュー途中、“インタビューをするのもとても面白くて楽しい”と笑う彼に
これ以上、長い間の空白を追及するのはバカらしく思えた。
『霜花店』時会った、刃が鋭くなった俳優の姿と違い
安らかな気勢がインタビュー中、ずっと彼を覆う。
以前より熱さは減って闘志は少し取り除いたが
代わりに、その場に三十代に合う、余裕と成熟さを満たし持った彼は、
もしかしたら 私たちが分からなかったチョ・インソンの本当に姿かもしれない。
“皆チョ・インソンを見れば新しいことを発見しようとするが、
 私はすでに発見したチョ・インソンの長所を使いたい。
 それが彼の新しい姿になるだろう”
と 自信を持ったパク・クァンヒョン監督の言葉が浮び上がる。
敢えて劇的に美しく飾らなくても 
私たちが知るだろうチョ・インソンの姿は無尽蔵だ。
すなわちオ・スが見せるこの冬の風が、待たれる。



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~『霜花店』(2008)時 会ってインタビューしたのが すでに5年前だ。
 CFにはずっと出てくるが、門外不出だった。
 もうちょっと会う時が無かったかと思った。

=作品でお会いしたい心が最も大きかった。
 そうすべきである気もした。
 軍生活を心配しておられる方も多かった。
 ある詩人の文に、葉が変わるからといって山が変わるのではないと言っていた。
 軍隊に行ってきたからといって 私が大きく変わったのではない。
 軍隊は私より幼い者も行ってくるのに 除隊してきて それが大変なように
 「私の軍生活はこうだった」と話すのが恥ずかしかった。
 2年ほど時間が流れるから 今やっとその時の話ができるようだ。



~朝まで撮影をしてきたと聞いた。
 久しぶりに現場に復帰した気持ちはどうなのか。
 キム・ギュテ監督は撮影会場の雰囲気を解く役割を
 正確にやり遂げると褒めていた。ちょっと前に動画インタビューで
 現場で仕事をするのがとても良いと、目に涙が滲むのを見てしまった。

=夜通し撮影をして家に帰って感じたことがある。
 皆骨を折ったが、現場で笑い声が絶えないということだ。
 結果だけでなく、それを作る過程自体も 
 とても理想的という状況であるということだ。
 この前、『SBSリアルドキュメンタリー サンキュー-お坊さん、俳優そして野球選手』
 という番組を見たが ヘミン僧侶が
 “未来に このことがどうなるのか不安に思いながら苦しむが、
 現在に忠実でないから苦しいのだ”といったよ。
 事実 無限競争社会ではないのか。
 どんな作品をしようが私の意志と関係なく競争が始まる。
 私はここで必ず勝って勝利しなければならないというのが目標ではない。
 結果的に評価されなければならないが これは結局空の意だ。
 身体は大変だが 皆同じく笑うことができたその瞬間の幸福、
 私が休んでいる間 それを忘れていたんだなぁと思ったよ。
 私は真の現場が好きな人間なのに 今 初めてそれを知るようだ。
 結局はこういう大切な刹那が集まって私が完成されたようだ。



~物理的に技術的に適応はうまくいくか。
 久しぶりだから 身が固かったりしたようだが。

=幸い カメラ前に立つことがぎこちなくはなかった。
 かえって 私が活動しながら ぎこちないと感じる瞬間は
 新しいスタッフと会って 初めて作品を始める時だ。
 分からない人の前で安眠没収して何かをするということは
 依然として容易ではない問題だ。
 この人が私をどのように見るか心臓がドキドキとした。
 ギャランティーもたくさん受けると 
 もっと上手くやらなければならないという考えもあったし。 (笑)
 スタッフが私が泣かなければならない場面で涙を流さない時
‘やぁ、チョ・インソン ギャランティーに値しないね’
 と思うかもしれないし。



~パク・クァンヒョン監督の『拳法』が無期限延期になりながら
 次期作を早く決めないことは 忠武路(チュンムロ)で
 誰でも分かる心配事であった。
 その間ドラマ、映画提案が絶えなかったが、その多くの作品中
 ノ・ヒギョン作家の『その冬、風が吹く』を選択したのは。

=ミュージシャンは自分の状態を曲に移して 今の心理と考えを表現する。
 俳優はそれを作品を通じて表現しなければならない。
 作品の質を離れて その間私を触発するキャラクターと作品がなかった。
 反対に言ってみれば この作品が私の内面の何かに触れたので選択したのだ。
 復帰作で『拳法』を決めたのも その作品のキャラクターが出てきて
 合致するものがあったためだ。
 振り返れば チョ・インソンという俳優が 今まで見せたいろんなイメージがあった。
 メロドラマの中、白馬に乗った王子である事もあって、
 『卑劣な街』のチンピラでもある。
 私はいつも 以前のそのイメージをもう一度見せるのでなく
 新しいことをしたかった。
 年を取れば恐ろしくて挑戦できない、
 家族のことを考えると挑戦を敬遠することになる、
 ということは、先輩たちから話を多く聞いた。
 そのような面で挑戦する地点が重要だった。
 単にノ・ヒギョン作家が有名だから選択したのではない。
 本来、作品選択する時 作家や監督の名前を排除して見る。
 他の俳優が このキャラクターをやった時 
 私が後悔しない自信がある時は断るが、これは本当にダメだったよ。
 選択するしかない作品だった。
 挑戦したかったし これをよく作り出せば 
 今後の私の演技人生に深く勉強になるだろうと思った。
 先生と熾烈に作業して酷い目にあうと思っても 
 学ぶと思えば面白くて良かった。



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~多様な役割をしてきたが メロドラマでは論外だ。
 『バリでの出来事』のチョン・ジェミン持つイメージ、陰が絶対的だ。
 冷静な外皮に脆い心を隠した青春だった。
 チョン・ジェミンと『その冬、風が吹く』のオ・スは明らかに他の人で、
 その時点で演技をしたチョ・インソンも 
 今のチョ・インソンとは大いに違ったはずだが、
 本人が感じる変化はどうだろうか。

=多くの方が チョ・インソンの進化を望むようだ。
 私もやはりそれを望む。
 10年なら山川も変わるというのに その間私はあんまり変わらなかったと思う。
 メソッド演技をする俳優もあるが 
 私はチョ・インソンを完全に捨て演技することはできない。
 だから、時間が流れたが私の演技には 
 私だけの色や 一脈相通じる何かがあるだろう。
 以前のチョ・インソンを排除して 
 完全に新しい姿を期待すればがっかりするはずだ。
 もし そのような新しさを期待するならば 
 この役割は私以外の他の俳優がしなければならないのではないか。 (笑)
 それならずっと日陰にいて さらに掘り下げて
 比較地点ができるないキャラクターだけしなければならなくて
 それは現実的に大変な話だ。
 以前には違った。
 演技や容姿が持つ限界と言わなければならないが、
 このような問題に対するコンプレックスを克服するために
 さらに悪どい姿を引き出しながら演技したようだ。
 だが、今回の生涯は 運良く両親が良い身長と顔をくれたから
 これを感謝するように よく使いたい。
 これを十分に活用するのも私の持分であるようだ。 (笑)



~オ・スは両親に捨てられて初恋まで失くした後 
 ただお金を見て生きていくギャンブラーだ。
 底辺人生を転々とする、とりわけ荒くて現実的なこともあるキャラクターで、
 それでチョ・インソンのメローラインでは唯一新しいキャラクターだ。

=原作である日本ドラマ『愛なんていらねぇ 夏』が
 お金を取り戻すために仕方ない選択をする ある男の話が焦点ならば
 私たちの作品は 男がより一層極限状況に置かれる。
 単純に俗物的な容貌でなく 内的な葛藤が多い人物なので
 原作の人物と大いに違う。
 感情ラインが繊細だから 台本だけ覚える時は大丈夫だったが
 現場でへギョの台詞を聞いている途中で感情が押し寄せる時がある。
 台本を読む時と演技する時の感情が違うようになる時が多かった。



~ノ・ヒギョン作家は“インソン氏が見せるオ・スは
 私が考える汚水とは少し違う。ところで彼が描き出すオ・スが良かった。
 この人に一度合わせてみようと すぐに考えた”と言ったよ。
 既存のキャラクターがノ・ヒギョン作家の作品で
 その文法を習って生きていったとすれば、
 特に手厚いもてなしを受けるのではないかと思う。

=ノ・ヒギョン作家は 俳優に作品を
 共同の作業と感じるように作ってくださる方のようだ。
 あまりにも大家であり 俳優である私としては作家が
 ちょっと難しい部分もあったが ノ・ヒギョン作家が
 先にそのような部分を気楽だと思えるようにしてくださった。
 “君がどのように発声をして呼吸をしようが関係ない。
 私が使った脈絡と同じように理解しさえすればよい。
  私の色に固執するのではない。 神が与える状況と意を理解して
 キャッチすれば問題無い”と言ったよ。
 完成された1部を見ると
 “私はこのように使ってはいないが、君が考えたものが合うようだ”
 としたよ。今は気楽に互いに話して 作家の言葉を聞きながら撮影している。



~楽しく作業する中にも やはり峠があると思うが、今回の作業の難点は何か.

=寒さだ!


~そういえばいつも冬が背景である作品が多い。
 その有名なチョ・インソン ファッションも
 全部 冬スーツとマフラーで完成された。 (笑)

=冬はいつも仕事をする季節だ。
 スキー場に行ったことがない。
 その上 今年の冬は特に寒いようだ。
 なぜ私が生きている時に 56年ぶりに寒波がくるとは。 (笑)
 あまりにも寒いから 現場で口が開かず苦労したよ。
 ‘俳優の口が開かないのは 現場が零下15度なので 了解お願いします’
 と字幕を使うこともできなくて。
 このような状況で監督は、寒くないように見えるようにしろと言って
 とても酷いと思った。 (笑) 
 いくら演技でも 思い通りに寒さを調節することはできないではないか。
 野外でなくセットでも同じだ。
 総合編成チャネルができて どんどんセット場が足りなくて、
 だからだろうか、暖房がうまくいって騒音遮断もうまくいくセットがあまり無い。
 私たちの撮影会場そばにはヘリコプター基地があって
 20分ごとにヘリコプターが浮かび上がる。
 もっと早く撮れるのに、時間がかかると悩んだよ。



つづく~

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☆Comment corner

●2013.02.12 Tue 07:35

  
ゆうさん翻訳UPありがとうございます。

インソン君深いですね~。
冷静ですっかり大人になってますね。
後半も楽しみにしています。
  • #HfMzn2gY
  • ちあちゃん
  • URL
  • Edit

●2013.02.12 Tue 08:31

  おはよう御座います☆
やっぱり、この人は黒とか青系が合う肌の色なんだなぁ~と
思ってしまう。

でもでも・・・中身はきっとオレンジとか赤とかそういう色で
出来てるのよね~!(←意味不明か・・・笑!)

監督も脚本家もみんなインソンに惚れてしまいますね。

あまりのインソンの純真ぶりに、人は心が洗われるようなんで
しょう・・・。

いよいよ、明日から・・・嬉しいですね。
  • #/DRsAZEg
  • takumi
  • URL
  • Edit

●2013.02.12 Tue 08:32

  
ゆうさんおはようございます。
翻訳ありがとうございます。
夢中で読みきってしまいました。
どの文章も素晴らしい、インソン君大人になって成長してますね。
作家、監督からも信頼されていますね。
ドラマのオンエアーが待ちどうしいです。

ゆうさん、いつも色々アップしてくださりありがとうございます。

●2013.02.12 Tue 08:53

  
ゆうさん おはようございます

とても長い記事の翻訳お疲れ様。そしてありがとう♫
すごく納得する箇所がいくつかありましたよ。
明日からのドラマもこの記事内容を見てからなので
より感慨深く見ることができそうです。

長いけれど後半分、楽しみにしています♫

●2013.02.12 Tue 09:51

  
ゆうちゃんありがとう
忙しいなか長い翻訳わかりやすく読ませて頂きました。
やっぱりインソン君いいね、皆さんのコメントに同感です。
あす楽しみですもうワクワクしています。
翻訳続き楽しみです。

●2013.02.12 Tue 12:52

  管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

●2013.02.13 Wed 02:05

  ♪みなさん
ちあちゃん、takumiさん、kumikoさん、irodonさん、hiroさん、みゃうさん

まとめてのお返事で失礼します

みなさん、長い文章にお付き合いいただいて
ありがとうございました

明日のドラマ放送を前に、インソン君の心を垣間見れたようで
感慨深い内容の記事でしたね
『拳法』に対する率直な意見も~
この人にとって、作品は自分の分身なんでしょうね~
成功するとかしないとか、そんなことよりも
先に気持ちと心が作品に惹かれて、
そこから初めて 役に入り込めるんでしょうね~

いっとき、ジウォンさんとの共演が騒がれた事がありましたね?
インソン君が それを断ったとき、
なんとなく惜しいような気もしたんだけど
今思えば、やっぱりあれはインソン君とは違ってたなぁ~って感じ、しますね~
ふと、思い出しました
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
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