あなたしか見えない ~사랑해~ チョ・インソン

 愛するインソン君への想いを思いつくまま綴っています



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3月12日のインタビュー記事 =訂正あり=

その前に…

FCの“スタッフ・ダイアリー”に
インソン君の除隊お迎えツアーについて
お知らせが出ています(^^)

参加される予定の方は ぜひ早めにチェックを~♪

…私? けっきょく行けませんが……(;_ _)
行ける方は、ぜひ元気とパワーを
たくさん充電してきてくださいね

スタッフ・ダイアリーには
地震時、すぐにキムマネから連絡があったこと
インソン君が とても心配していたことなども書かれていました
心遣い、嬉しいですね


さて、こちらも除隊に向けてのインタビュー記事です

おそらく ソウル新聞のインタビュー と
同じ頃に受けたインタビューと思われます

かなり長文で、内容も似通ってますが…

今回 本当に翻訳が訳わからなくて、
かなり間違ってるかもです

意訳というより 私の思いこみ訳…であります(笑)

★韓国語が得意のお友達が翻訳文を送ってくれました~(^^)
 自分でも気になる部分が多々あったので 
 参考にして お直しさせてもらいました
 ○ちゃん、ありがとう~♪


【チョ・インソン“列外ですって? 恥ずかしくてできません”】

“末年兵長”チョ・インソンは真剣だった。
『孟子』を話題に取り出すと、人生観をとうとうと解きほぐした。
意外だった。
軍生活で悟った処世だといった。

消耗ではない準備の時間。
花美男俳優チョ・インソンの内務班生活はそうだった。

去る7日 京畿道(キョンギド)オサンの空軍軍楽隊で彼に会った。
ちょうど ヒョンビンの海兵隊入隊で騒がしい日だった。
チョ・インソンは二ヶ月後に除隊だ。
ひとりのスターが軍に入ったが、また他のスターが外の世界にに出てくるのだ。
「軍隊に行ってきたら良い人になった」
という言葉。
真意は別にあった。

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“列外”のない軍生活


●軍生活で“人間チョ・インソン”がどのように変ったか。

 そのような質問をたくさん受ける。
だが、事実それは未来指向的質問だ。
社会に戻って仕事をしたり 危機状況が近づいた時
軍で何を習ったのかを知ることが出来るのではないか。
今、是非を言うのは 私の省察力を跳び越える生意気な発言だ。


●謙虚なのか、話を敬遠するのか。

 葉が変わったが、山が変わったのではない、との話がある。
その通りだ。
私も 軍生活より社会生活をよりたくさんした。
軍が私を“パッと”変えてしまったと話したら…
後ほど入隊する方たちにも 負担感を与えるでしょう。
軍がどれくらい人を大変にさせるか…と、ハハ。


●空軍に行った動機は何か。 この頃は海兵隊が流行だ。

 最初は当然、陸軍へ行くべきと考えた。
父が空軍兵として勤めて 下士官で除隊した。
チップをたくさんくれた。
母も 「空軍の制服は ものすごく格好良いのに」と言っていた。
その一言が 事実私を動かすようにした。
もちろん外出・外泊も多いと聞いたし。
父は 一週間に一回ずつ出てこいと言っていたが
実際に来てみると そのようにはならなかったよ、ハハ。


●不規則で窮屈な芸能人生活をしていたので 適応するのが難しかっただろう。

 軍楽隊と数多くの楽器とともに生きる。
演奏よりは 行事と公演がある時 司会を主にした。
軍規は強かった。
舞台に立たなければならないし、その時に規律が評価される。
本来 芸能人としての職業が 道徳的に
とても“辛い”定規を持って生きなければならない。
それが身についていたので大丈夫だった。


● いわゆる“パッタ”を殴られてみた経験は。

 苛酷行為や殴打はない。
この頃は憲兵隊が分期ごとに検査して、匿名で申告を受ける。
私だけでなく他の古参兵士たちも 
合理的に解こうと努力をたくさんする。


●記憶に残るエピソードは。

 トイレ清掃だ。
身柄教育を受ける時 私たちの基数が3人だった。
年上ならば わざわざ大変なトイレ清掃をさせる。
私も それからした。

次には“室”清掃として 洗濯室・シャワー室・洗面室に“進級”をする。
これで 清掃には堂に入る。
除隊したら豪勢な建物のトイレ入って
「清掃は このようにするのではないのに」
と、手本を見せることができるだろう。


●芸能人たちは 軍生活も豪華なのでないかという見解がある。

 列外がありえない所だ。
私自身が(例外なんて)恥ずかしく思うし、
そのようにはできない。

軍にも それぞれ領域がある。
単純に階級が下であるということではない。
理解してもらって 生きていくことができる。
あなたはそれをしないのに、どうして私にさせるのかと、このようなこと。
動機付けがなければ仕事はできないだろう。
この頃の子どもたちが そんな子供たちなのだ。

私は入隊前“失くした一般性”を訪ねてくると言った。
だが、いくら一般人のように行動しても
認識はそうではない時がある。
他に方法がない。
私が人生で負わなければならない荷物、
勝ち抜かなければならない宿命のようなものだ。


●色白で 軍人の皮膚とは思えない。

 ここでは 皮膚管理をしたりとか そういうことは想像できない。
たぶん 規則的に寝るのが助けになるようだ。
外にいる時はそのようにできなかった。
撮影して起きる時間が 普通に午後1時だった。


●軍楽隊長が耳打ちしたよ。 新兵らが兄のように従ったと。

 国防広報院にも芸能兵がいる。
そのような生活より 一般の友人と交わりたかった。
そうしたことに自信がある。
互いに馴染もうと努力した。
具合の悪い時はいたわり合った。


●軍生活が体質に合うようだ。 長期服務しても似合うような。

 う~ん、それは悩みどころだなぁ。
いや、次の生涯にしてみよう…ハハ。


●今日、ヒョンビン氏が海兵隊に入った。 軍の先輩として助言するならば。

 明哲保身したら良いだろう。
詩経に出てくる一節だが、適切な分別力で自身をよく保全するという意だ。


●昨年の秋 延坪島(ヨンピョンド)事態の時の心情はどうだったか。

 憤った、本当に憤った。
私たちも基地防御訓練で 化学兵器訓練をするのに
実際にそのような状況が起こったら…。
心には誰でも“強い気持ち”が あるのではないか
延坪島をそのようにした者を許したくなかった。
当時 空にF-15Kが浮いていたが 何百km離れた目標物をも標的にできる。
そのような威力を私が知っている人たちに
やたらに、みな話してあげたい衝動が起こった。


『孟子』 『論語』 『大学』 『中庸』

●高齢な兵長だ。 今年“三十”になったが。

 思考をたくさんしようと思う。
それで 自由時間が与えられれば 暇あるごとに本を読む。
最近読んだのは『ウォールデン』(ヘンリー・デービッド・ソロ)だ。
仏門僧侶が推薦したということで選んだ。

事実、軍隊で忘れることのできない思い出がある。
『四書三経』だ。
ある日突然『孟子』が頭の中に浮び上がった。おかしい。
一度読んでみると、そうだった。
とても清々しかった。

それなら次は?
『論語』に挑戦した。
ついでに『大学』と『中庸』まで読んだ。
本当は このように読んではいけなくて
『大学』を先に読んで、『論語』
次に 孟子を読むべきだというのに、ハハ。


●軍で本を読む時間が多いか。

 もちろん 業務がすべて終えてから読むのだ。
とにかく『四書三経』を読んで他の諸本に移った。
ニーチェを経てアルベル・カミュもちょっと読んで。


●チョ・インソンと古典は見慣れない組み合わせなのに。

 もともと私は 頭の中に考えが多い。
ところが それを具体化させて言葉にするのが容易ではなかった。
だが『孟子』を読んだ瞬間、頭の中が整理されたと言うべきで。
とにかく そのような快感を味わった。
私が言いたいのは こういうことだったとか、
このように生きたかったとか…。
未来に どのように判断して生きなければならないか
そういうことをあらかじめ提示されるような感じを受けた。


●“民間人時期”にも読書をたくさんしたか。

 告白すれば 昔は台本しか…ハハ。
軍に来て 本を読むことになった動機がある。
入隊の頃に ノーベル文学賞をもらった 日本作家、大江健三郎の
『回復する人間(恢復する家族)』を読んだからだ。
なんだか分からない 清々しさを感じた。


●本で具体的に学んだ教訓は何か。

 例えば『孟子』で 最も心に刻まれた一節は
“反求諸己“”であった。
問題があれば人を咎めるのではなく、
自身が分からないのを咎めなければならないということだ。
人々は しきりに誰かのせいにする。
世の中が私を分かってくれない、
または、認めてくれないというように不平が多くて…
私は常に順位を考えてみれば 
最も“下手”という思い仕事をしてきた。
なぜなら世の中には“高手”がとても多いからだ。


201103261.jpg

人を輝かせることがさらに難しい。

●あなたは最高の花美男俳優ではないか。

 私は顔のために かえって演技に対して渇望が多い俳優だ。
顔でだけ評価されるのを克服しようと 不断に努力した。
どのみち“ドキュメンタリー的俳優”にはなれないことは よく分かる。
だが、それで より一層 顔だけで判断されない
きつい作品をたくさんしてきた。
さらに激しく、さらに熾烈に。


●容貌を否定するのか。

 違う。
そのように生きてきたということだ。
今は考えが少し変わった。
両親がくれた顔も 十分に生かして演技しなければならない、
そのような考えになったよ。
そのような長所を回避しなくても
俳優として大きくなることもできると思う。


●忠武路(チュンムロ)が“除隊を待つ俳優1位”で何度も挙げた。
そのような期待感がなぜ出てくると考えるか。

 俳優チョ・インソンを求めるのは
何か“可能性”を期待するからであるようだ。
そのような機会があるというのが幸運だと思う。


●誰でも新しい世の中を恐れる。 俳優として“空白期”を持ったが。

 心細い。
それがなければ話にならない。
血沸く年齢に どれほど演技に対する渇望があったか。


●どんな“演技美学”を持っているか。

 メソッド演技(method acting)を指向する。
劇中人物と同一視される 超写実主義的演技だ。
言ってみれば 計算されない演技だ。
だから起伏が激しいかもしれない。
役割を理解できなければ 演技にならない。


●どういう意味なのか。

 私がきまり悪くて“ポルチュム(バツが悪い)”と言えば 演技をできない。
例えば台本を見た時 面映ゆい部分があれば、
大きい脈絡で理解できなければならない。
でなければ作家や監督に「これをどのように表現するか」と問い質す。
ドラマ『バリでの出来事』も それが納得になってそんな演技が出た。
もちろん理解できなくても 大まかに演技することはできる。
だが、観客に そういうものを見せることは よくないのではないか。


●演技中、気にくわない部分は。

 声に対するコンプレックスがある。
もっと低音だったらよかったのに。
だが、これは努力しても限界があるから。


●演技を通して表わしたり得る価値は何か。

 例えばハ・ジウォン氏とドラマを撮る時のことを話してみよう。
あまりにも安定感があって 相手をよく支え、サポートする。
事実それが難しい。
一人で光っても意味がない。
自らがフォース(能力)を出して それを誇示することよりは
相手を引き上げる演技者が立派だ。
結果的に 自身もより一層光ることになるから。
人生も そうではないだろうか。
そうして年を取れば 助演へ移りたい。


●三十路なのに 結婚はいつするのか。

 ハハ、自覚して 自給自足するべきなのに…。
私が性格的に問題であるかもしれない。
芸能人として女性に会えば とても負担になる。
本来の姿を見せるのが大変だ。
だからといって 私の本来の姿が
とんでもないということではないが、ハハ。


●5月初め除隊すれば 何からするのか。

 旅行だ。
ヨーロッパの方に 必ずまた行きたい。
俳優はたくさん見なければならない。
それでこそ 身振りで、演技として出る。


●若者たちにしたい話は。

 俳優は、誰かと共に仕事をする。
スタッフやマネジャーなど 多ければ150人が共にする。
融和が必要だ。
18才の時からそれを習った。
軍生活も同じだ。
理解してあげて、説得して、ついてくるようにすれば良い。
そこに責任意識がより増せば 錦上添花(良いものにさらに良いものを添えること)だ。
兄のような感じ、それを通した融和、それがリーダーシップではないか。
軍でばかり通じる話ではないようだ。
逆説的に 私が軍で学んだのがそれだ。


201103262.jpg

jカクテル>>
 “精神的支柱であったテコンドー師父…その方のように線太く生きたいです”


“千戸洞(チョノドン)の田舎者”は 
チョ・インソンのニックネームだった。
そこで育った。
彼は“高校の時 反抗心が多かった”と言った。
外国為替危機の時 父親が名誉退職して家が貧しかった。
お金を融通するために 家主なのに半地下に降りて暮した時期だった。

●苦労が多かっただろう。

  その時は みなが苦労していたのではないか。
とにかく 誰かが たびたび無視するようだし、
それで不満の多かった青春だったようだ。
家は5年前、松坡区(ソンパグ)に引越しした。


●町内の友人たちと まだよく交流するのに。

 何もない時に出会った野郎たちが6~7人いる。
今でも よく顔を合わす。
私が 酒を飲んで会計を先にして逃げるクセがある。


お、それは良い習慣だ、ずっと維持を…。

 ハハハ。
前は 爆弾酒40杯まで飲んだが この頃は酒をたくさん飲めない。


  楽しく町内話をした彼が 突然、目頭を赤らめた。
こっそり水滴のようなものが見えた。
チョン・ギョンソン館長という 
テコンドー師匠のことを言った時であった。

●運動をたくさんしたか。

 大学に行こうと 千戸洞でテコンドーを習った。
反抗期にあった時期、私を軽く叩いてくれた館長が 
この前病気で亡くなった。
授業料も受けないで、精神的な頼りなった方だった。
休暇の時 お見舞いへ行ってきたが そのように早く…。


●人生の支えだったようだ。

 小才を働かせて生きはしないという考えをたくさんする。
実際に今までそのように生きてきた。
偶然の幸運を望まないということだ。
そう、館長が そのように生きた方だった。
これが正しく あれが違うと 
いちいち話さなくても 行動で見せてくれた先生だ。
その方はこの世を去ったが 私もそのように太く、太く生きたい。


 ※元記事はこちら

一番最初の画像が 趙~カッコ良くて、
拡大して載せてしまいました(*^m^*)

一昨日から翻訳し始めて 何度も挫折しそうになったけど
この画像を載せたいがために 
なんとか 適当に考えて翻訳を終えました

この 長い長~いインタビュー記事の中で
「お?!」
と心に残ったのが この一文

 “そうして年を取れば 助演へ移りたい。”

インソン君は 一生、俳優業を続ける意思なのですね~(^^)

年を取って、髪もちょっと薄くなったインソン君が
アボジ役やハラボジ役をするところも見てみたい

きっと 存在感抜群の名バイプレイヤーになっているはず!!

いえいえ、年を取っても主役を張れる俳優はたくさんいるから
インソン君は そっちの方かもしれませんね~(*^_^*)

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☆Comment corner

●2011.03.27 Sun 01:13

  趙~かっこいぃ~!
ゆうちゃ~ん(≧ω≦)
お久しぶりです~!!


軍人なのに~なぜこのポーズ(?_?)
でもかっこよすぎ~!
このサジンかなりの癒しになります~(≧ω≦)アリガト~

長文の訳アリガト~!ゆうちゃんすごいわw(°0°)w

私、習っててもわからないのに…(-_-)
おかげでインソン君の言葉がよくわかってまたインソン君が好きになって…の繰り返し!ゆうちゃんのおかげデス!

でもインソン君確実に…彼の言葉どうり良い大人になってるよね~(^-^)
しっかり自分をみがいてる!いい年の自分が情けないくらいインソン君はしっかり前に進んでるって軍隊にはいってからつくづく思いました…!


きっとインソン君は年を重ねるたびに素敵な人になるんでしょうね、そして私もこのままいくとず~っとインソン君から離れられない人になりそうです(≧ω≦)


あ~除隊がまちどおしい~
  • #-
  • こゆき
  • URL
  • Edit

●2011.03.29 Tue 16:58

  ♪こゆきちゃん
お久しぶり~(^^)

そうでしょう? すんごい カッコイイでしょう??
ファッション雑誌から抜け出したみたい♪

今までも多少は空軍に芸能人がいたと思うけど
このカッコ良さは 前例が無いのでは?(*^m^*)

そして~
元々 思慮深いインソン君が 軍人としての経験も積んで
人間としての厚みを増した感じがするよね~

本当に…ずっとインソン君から離れられないね!!
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
  • Edit

●2011.03.30 Wed 00:47

  
ゆうちゃん

チンチャなが~~~い翻訳
大変お疲れさまでした

そしてそして
めっちゃかっこええ
これは軍人チョ・インソンでは無く
俳優…モデルのチョ・インソンや
かっこ良すぎたまりません

後もう少しもう少しで待ちに待った
インソン君に逢えるよ
嬉しい
  • #-
  • サラン
  • URL
  • Edit

●2011.03.30 Wed 17:18

  ♪サランちゃん
そうやねん(*^_^*)
こんなファッショナブルな軍人は かつてなかったやろうね~

じゅうぶんイケるやんねv-344

サランちゃんは お迎えに行くことに決定したんかな?
ほんま、後もうちょっとや~♪
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
  • Edit

●2011.03.30 Wed 21:08

  
ゆうちゃん

行って来るね

FCのツアー待ってなくて良かったわ
今頃現地集合て言われても…
ちょっと難しいよな

HISやったら1ヶ月前でも
十分間に合うやろうけど…
めっちゃ高いと思うわ

サランはツアー関係無しのまるっきり自分等で行くからね安くで行ける

でもまだ旦那に言うて無い
  • #-
  • サラン
  • URL
  • Edit

●2011.03.31 Thu 19:20

  ♪サランちゃん
今、FCにツアープランも出てたけど…
東京発着やから やっぱり関西からは不便やもんね

GREEプランで行くんやんなぁ?
楽しみやね(^^)

旦那?
3日くらいおらんかっても 気が付かへんのと違う?(笑)
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
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