あなたしか見えない ~사랑해~ チョ・インソン

 愛するインソン君への想いを思いつくまま綴っています



  love01.gif

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 拍手ボタン右側です~♪  クリック ヘ ジュセヨ~(^^)

兵務庁ブログに出ていたインタビュー記事 =追記あり=

最初に…
今回の東日本大震災において被災された方々に
あらためて お見舞い申し上げます
そして 犠牲者の方のご冥福を心よりお祈りいたします

まだまだ苦しい状況のインソンファンの方
たくさんいらっしゃると思いますが
インソン君を身近に感じることで 
少しでも元気が出るように応援の気持ちを込めて
今日から 通常のインソンブログを再開しようと思います

らくがき風

昨日、兵務庁ブログに載っていた
インソン兵長 除隊に向けてのインタビュー記事です(^^)


【転役を控えたチョ・インソン兵長にインタビュー】

軍入隊後、第7代兵務広報大使で活発な活動をした
空軍チョ・インソン兵長に関する
空軍ブログ「空感」のインタビュー内容です。
空軍軍楽隊兵士であり、兵務広報大使として
堂々とした兵役履行の模範になったチョ・インソン兵長に
心より感謝の気持ちを伝えて
空軍ブログ「空感」のインタビュー内容を紹介します。

―チョ・インソン兵長の終えることができなかった話、空軍ブログ「空感」―

やや暖かい春の日の日差しが映る午後、部隊正門に入った。
突然2年前のことが浮び上がった。

去る2009年4月6日、人気絶頂の俳優であったチョ・インソンは
世間の注目を受けて空軍教育司令部に入隊して
空軍兵士として軍服務を始めた。

空軍軍楽隊の一員として 多様な軍関連行事やMCを経て 
空軍を国民に知らせる役割を誠実に履行してきたチョ・インソン兵長に、
軍生活を22ヶ月程度終えた通常の兵士とともに、
いつの間にか軍服務を美しく終え、
社会適応の準備をする時が近づいたのだ。

去る1月27日、チョ・インソン兵長は兵務庁から感謝盃を受けた。
兵務広報大使として兵役が誇らしい社会を作るために努力し、
特に有名芸能人として兵役を積極的に履行して
私たちの社会に大いなる手本になることはもちろん
兵役義務者の自発的な兵役履行風土拡散にも
大きく寄与した功労を認められたためだ。

彼において、近づく5月4日は 
軍服務を始めて正確に24ヶ月29日が経過した日だ。
“勤務日数一日の差で 恋歌を一日余分に受けることができなくて
 絶望感と背信感を感じた”(笑)
というチョ・インソン兵長にとって 
その日は空軍として服務する最後の日でもある。

チョ・インソン兵長に会って
空軍軍楽隊員として服務してきた軍生活の話と
スターと空軍が美しく同行することについて聞いてみた。


「空感」インタビューによる 1 20110322

Q. 除隊まで どれくらい残ったのか

A. 今日付で(2月22日基準)約71日残りました。
除隊したら また俳優に戻って
俳優としての存在感とアイデンティティを
また持つことができるのを期待します。


Q. 今、兵長5号俸ならば 以前に比べ月給も大きく上がったはずだが 
月給を主にどこに活用するのか

A. 十万ウォンを少し越えます。
月給が愛国カードにすぐに入金されるから
通帳残高がいくらなのかはよく分かりません。

ところで 入隊後 決して家からお金を貰って使ったことはありません。
純粋に私の月給のみで生活をしましたよ。

本当にありがたいことに ファンの方々が
色々なおやつを送って下さって 軍楽隊員たちと共に 
よく分け合って食べています。
この機会を借りて、ファンの方々に心より感謝申し上げます。


Q. BX(base exchange:基地内の売店)で
最も好んで よく食べたおやつは何か

A. 先ほど話したように、ファンの方々が
食べ物をたくさん送って下さったので
BXに よく行く方ではないが
蒸し暑さの中で 練習後に
同僚らと共にアイスクリームを楽しんだし 
冬には暖かいコーヒーが記憶に残ります。

同僚らとこのように わずかだが大切な思い出を作りました。

初めて入隊した時、一番嬉しかったのが 
スナックバーに連れて行かれて 頑張れと応援してくれたのが 
まだ記憶に残ります。


Q. 軍生活の中で最も活躍の素になったグループがあったとすれば

A. 社会にいる時から ガールズグループに対して
関心の高い方ではありませんでした。
どうしても軍にいると グループ関連の質問を
たくさん受けることになります。
私もやはり ガールズグループを
好きじゃないわけではないのですが、
同じ質問を続けざまに受けると 
誰かを好きでなければならないのかという
強迫観念が生じたりします。

実際は 特定のガールズグループが好きというより、
野外で仲間たちと汗を流して運動するのが大好きです。

勤務地に米軍基地が一緒にあるので、
サッカーやソフトボールのできる条件がとても良いです。
良い環境で勤務できて本当にありがたく思っています。


Q. 二等兵に会えば、一番最初にする話は何か

A. 私が現在の軍楽隊で 序列No. 3です。
だが、実権者であった時期はすでに過ぎました。

二等兵には 最大限に言葉を慎もうと思います。
どうしても最初は初めてで不慣れな環境で 
それでなくても とても緊張をするのに、
先任が話しかけることさえも
ストレスになるのではないかという気がしました。

かわりに 新しく来た二等兵に 
一人じゃない、私たちがいるよということを感じられるよう 
行動で見せるための努力をします。


Q. 月刊「空軍」とブログ「空感」をよく見るのか

A. 月刊「空軍」は空軍のどの部隊に行っても見ることができてよく接したし、
「空感」は当直途中に よく見ます。

記憶に残る記事は 月刊「空軍」2010年4月号に載せられた
空中給油機に関する記事でした。
空中給油機が韓国には まだ導入されてなかったと聞きました。
私もやはり空軍人です。
どうしても航空機に対する関心が多くならざるをえません。

2011年1月号に載せられたステルス戦闘機に関する記事も
おもしろく読みました。
次期FX事業で良い結果を結んだらと思い願います。


「空感」インタビューによる 2 20110322

Q. 自身をどんな先任、どんな後任、どんな同期と思うか

A. 申し訳ない感情が先に出ます。
先任たちには私が年上だから、
どうしても負担になる面があるでしょう。

同期たちは 私の不足する部分を満たすために 
ちょっと多くの汗を流さなければならなかったでしょう。

後任たちには もっと理解してあげることができなくて申し訳ないです。

私もただ単に軍楽隊の一員なのに、時々本意と違って
公演後 私がもっと注目されることになる場合が発生して
同僚たちに申し訳ない気がしたことも多かったです。


Q. 最近芸能人らの自発的な軍入隊が続いている。
これに対するチョ・インソン兵長の考えは

A. 芸能人が自発的に軍入隊することは
特別なことではなく 当然のことだと思います。

いく人かの芸能人のかんばしくない行動のために 
国民がたくさんの憂慮を持っていることはよく知っています。

しかし、そのように誤解されなければ良いです。
大部分の芸能人はそのように考えていません。
忌避や回避する人々はごく少数なのに、
どうしても職業的特性上 多くの注目をあびてしまい、
そのように映るのではないかと思います。

控え目に申し上げるが、
‘性急な一般化の誤り’ではないかと思います。

芸能人という職業的特性上、
軍入隊時期に多くの考慮事項があります。
所属会社との既存契約関係もその考慮事項の中の一つです。
そして軍に行く前に 何かを成し遂げておいてから
行かなければならないという圧迫観念のために時期が遅れるだけで、
決して回避するのではありません。


Q. 入隊予定芸能人たちに 軍先輩としてしたい話があるならば

A. 関心のない人々を捕まえて あえて話したくはありません。
空軍に関心がある人々に 私の話が伝えられたらと思います。

どうしても 軍生活は選択ではなく義務だから 
大変な部分があります。
補償心理も多く入るでしょう。

だが、国民の一人として 今この時でなければ、
国のために何かをできる機会がないのではないかと思います。


Q. 空軍で対国民広報のために積極的に芸能人を募兵したとしたら、
それに対してはどう思うか

A. 率直に、国防広報員と比較してみれば
空軍が競争力が劣る部分があります。
服務期間の差も 絶対無視することはできない部分です。

ある者は3ヶ月という時間が 人生全体では 
とても小さな一部分だと話すこともできます。
だが、芸能人には物理的な3ヶ月、それ以上の意味を持ちます。

業界の特性上、その時間ならば版図が変わります。
契約条件が変わって、編成が変わります。
そのような部分で 空軍がもっと新しい色で
誘引策をよくたてなければならないと思います。

スターマーケティングは‘0 or 100’という部分があります。
かえって国民に拒否感を与えることがあったりもします。
重要なことは商品が良くなければなりません。

一方的な広報には限界があります。
芸能人らが軍隊に来てできることは単にプラスアルファです。
スターが主となってはいけないと思います。

多数の芸能人を募集するのも良いが 他方で視線を変えて
多様な広報コンテンツを開発すれば良いという考えです。
色々な才能ある人々を募兵して、一種の文化使節団を作るのです。

空軍軍楽隊で生活しながら
文化芸術分野に才能ある多くの同僚たちに会いました。

文化芸術系統は軍免除の恩恵が 極少数にだけ与えられると聞きました。
残りはそうでないです。
身体を使う運動選手や楽器を演奏する音楽家たちに2年という時間は
難しい時期になるでしょう。

そのような美術、音楽、舞踊など良い才能を持った友人らを
空軍で募兵して協業(Collaboration)を通じて
空軍だけの色が入れられたコンテンツを引き出すことができる環境を造成できれば 
これ以上に持続可能で効果的な広報手段はないと考えます。

また、私たちの社会の一定部分に 
大いなる寄付になることができると考えます。

公演の力は21世紀にも決して無視できません。
こういう文化使節団をよく運営して 
軍将兵および軍家族たちのためにミュージカル、
オペラ、各種文化公演をすれば
志気の盛り上げはもちろん、一種の文化的な寄付になれると思います。

こういう好循環構造を引き出せば 自然に噂が出て、
空軍に対する国民の信頼と自負心がより一層高まるだろうと思います。


「空感」インタビューによる 3 20110322

Q. 空軍軍楽兵をしていて 最もやりがいがあった瞬間を
いくつか取り出すならば

A. 空軍軍楽隊が将兵らの士気高揚に助けになるために
隔奧地巡回演奏をした時、
空軍人として大きな自負心を感じました。

いろいろな所を歩き回りながら
あまりにも美しい所をたくさん見ることができました。
黄柄山(ファンビョンサン)で眺めた夜景は 
映画でも見るのが難しいほど素敵な景色でした。

また、俳優として活動した時期より、
ファンの方々とさらに頻繁に会えて良かったです。

映画作業に没頭することになれば 
作品が終わって2~3週ぐらいはファンの方々を訪ねるが、
今は平均ひと月に一回、多ければ二回くらいと、
ファンたちと会う機会が多いです。

ファンたちの愛を直接体験できて嬉しいです。

もちろん、俳優としての姿を見せることを望むファンの方たちもいますが、
今の姿をより好きなファンの方々も多くて私も嬉しいです。

そして軍楽隊公演フィナーレ後、観客の拍手を受ける時、
その喜びを忘れることができません。

どうしても映画俳優は現場を感じるのが大変です。
時々映画試写会時は観客たちを訪ねるが、
結果だけを持って関係者や観客たちに評価を受けることになります。

だが、空軍軍楽隊ではライブの感動、
そのすべての過程を直接みな体で感じることができます。
実際にその舞台に立って直接感じてみなければ 
その感動を言葉で表現することは難しいのではないかと思います。


Q. 除隊後、空軍での2年の間の軍服務を
周辺の知人たちにどのように話すだろうか

A. 私が現在着ている空軍略服での満たされた気持ちは 
着てみた人だけが分かるでしょう。
本当に着て良かったと思います。
これは自分の意志の問題だと思います。
着たい人が本当にその制服を着たらと思います。

北朝鮮の不法な延坪島(ヨンピョンド)砲撃が発生した時、
F-15Kが延坪島(ヨンピョンド)上空に飛んでいました。

空軍でなければF-15Kの威力をよく分からないかもしれません。
だけど、空軍人ならば誰でも分かるでしょう。

その時 空軍が大韓民国領空にあったということ、
それ自体が 私には大きな安心感と
空軍人という自負心を感じさせました。

2009年ADEX行事と2010年江陵(カンヌン)作戦行事再演の時 
実際にF-15Kを見たことがあるのに
その感動は本当に言葉にできないほどです。

空軍があって本当に大韓民国の領空が強固だという考えを
たくさんするようになります。


Q. 今後の夢と計画は何か

A. 良い人になるのが夢です。
良い人から良い演技が出てくると考えます。
実は 良い人というものに対して質問されたら よく分かりません。
軍入隊は私にとって それを探す時間でないのかと思います。

個人的にレオナルド・ディカプリオが好きです。
言葉で表現するのが難しいが、演技が非常に柔軟です。
目つきが良いです。
はやり言葉で上手な俳優であるようです。

除隊後、一番最初に旅行に行きたいです。
空軍軍楽隊員として全国各地を回って
新しい経験をたくさんしたが
軍人の身分で生活してみたら 
入隊前より視野が狭くなるのは仕方ないと思います。

良い公演と本をあまねく渉猟して 
俳優としての素養を育てるために多くの時間を送りたいです。
いつ どんな作品と役が入ってきても 
常に準備されている俳優になりたいです。

可能になれば 作品を始めようと思います。
時期はいつになるかは分かりません。

何の作品を引き受けるのかにより 
変わるのではないかと思います。
ドラマならば もうちょっと早く
大衆に近付くことができるだろうし、
映画ならば少し遅れるでしょう。


Q. 最後に 現役空軍将兵たちに一言を残すならば

A. 明哲保身なさってください。
“道理に明るくて分別力があって適切な行動で自身をよく保全する”
という意味です。

5月になれば空軍を離れることになるが 
どんな状況でも自分が引き受けた役割に
最善を尽くす空軍将兵の皆さんの姿を除隊後にも期待します。


☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★。,・~~・,。☆。,・~~・,。★

約1時間の間チョ・インソン兵長は
時にはウィットとユーモアに富んで、
時には真剣に熱弁を吐いてインタビューに応じてくれた。

席を終えて不意に投げた
“結婚はいつ頃するつもりです?”
という質問に彼は しばらく慌てる姿を見せた。

すぐ、
“俳優としての使命である演技に負担にならない時期に結婚をしたい”
とし、演技に対する欲をよどみなく表わす
最上の俳優の姿を見せてくれた。

入隊後から今まで 
チョ・インソン兵長が見せた模範的な軍生活の姿は
他の芸能人たちにも示唆するところが非常に大きいだろう。

空軍とスターとの美しい同行は終止符ではなく 
また他の開始に向かって走って行っているように見える。


「空感」インタビューによる 4 20110322

企画特集文、編集室写真:中士クァク・グノ(傍浦社政訓公報室)

スターと空軍の美しい同行③
[転役を控えたチョ・インソン兵長インタビュー]
チョ・インソン兵長のし終えることができなかった話は
空軍ブログ「空感」(www.afplay.kr)で会ってみることができます。


(意訳あり 間違いもあるかもです)

 ※兵務庁ブログ こちら

=追記=

【スターと空軍の美しい同行③】の「③」が気になって調べてみたら
このインタビュー記事は 月刊「空軍」2011年3月号に掲載されたものでした
☆こちら☆に その冊子が紹介されています

そして、インソン君のページが ☆こちら☆ です
(どちらのページもちょっと重たいので気長にね♪)

冊子の紹介画面で、24ページのところ
【전역을 앞둔 조인성 병장 인터뷰】をクリックしてもOKです

いきなり 大画面にインソン君が登場しますよ~!!(//▽//)

ちなみに、①にはヒョンビンssiが出ていて
②は何かの番組収録のことが出てました



らくがき風

まだ「空感」サイトには出てきてませんが
「空感」にも載るんでしょうね♪

一番最初の インタビューに答えている画像、
インソン君の顔が 本当に優しくてやわらかな笑顔で…
見ていて うるうるしてしまいました~

人間としての成長を感じさせる余裕のある笑顔…

「待っていて良かった!!」って 心から思えます

そして、このインタビューでも
謙虚で思いやり深いインソン魂、炸裂ですね(*^m^*)

通常ブログをお休みしていた間も
インソン君のニュース番組出演のことや
他でのインタビューなど いろいろ記事に出ていました
(明日から少しずつ更新します(^^))

これから また別のところからの
インタビュー記事も出るかもしれません

どれほど 世間がインソン君の除隊を待ち望んでいるか…
ということですね~

“チョ・インソン除隊間近フィーバー”
まだ続きそうかな~?(*^_^*)

関連記事
 拍手ボタン右側です~♪  クリック ヘ ジュセヨ~(^^)

☆Comment corner

●2011.03.23 Wed 08:36

  管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

●2011.03.23 Wed 09:30

  
インソンさんの情報が少ないこの頃、震災で暗い記事が多いこの頃、この記事のアップはとてもうれしいです。いつも一番早くに、一番丁寧にインソンさんの情報をアップして下さり、ありがとうございます。いつも楽しみにしています。それにしても、長文の翻訳、すばらしいです!
  • #-
  • ???さん
  • URL
  • Edit

●2011.03.23 Wed 11:14

  ♪鍵コメ Sちゃん
おはよう~e-420

インソン記事をアップするかどうか…迷いました
被災地ではPCなんて使えなくて、携帯もままならない状況だと思うし…

でも、どうしても インソン君の笑顔を載せたくて
まだ ニュースにもギャラリーにも出ていなかったし
思い切ってアップしました!

被害の無かった西日本では、少し気持ちが落ち着いてきて
「東日本へ、たくさんの元気を届けよう!!」
という意識が高まっています

そして、私の元気の素はインソン君だから…(*^_^*)

Sちゃんに そのように言ってもらえると
背中を押してもらってるようで~…嬉しいです♪
ありがとう

Sちゃんも、不自由だろうけど 
少しでも明るい気持ちで過ごせるようにと祈ってるね(^^)
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
  • Edit

●2011.03.23 Wed 11:23

  ♪匿名さん
そのように言ってもらえると…
私の方が 元気をもらえますね(^^)

まだ時期尚早かも…?と、気になっていたので…

賛否両論あるかもですが 
私は私なりの方法で 元気を送りたいと思いました

翻訳、適当ですよ?(笑)
いつも、見てくださってるんですね~
ありがとうございます(^O^)/
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
  • Edit








(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可

※鍵コメの場合も お返事のときにはネームを書かせてもらっています
 匿名希望の方は その旨を書いておいてくださいね(^^)いつも、ありがとうございます(ゆう)

Trackback

http://zoyouyou.blog84.fc2.com/tb.php/508-9ec3402f

この記事にトラックバック(FC2Blog User)

Home

プロフィール

★インソン初心者のあなたへ★
Twitterボタン

ゆう

Author:ゆう
インソン・ペンならまた覗きたくなる…そんなブログ作りを目指しています(^^)

最新記事

コメント ありがとう(^^)

カテゴリ

訪問者数

Welcome♪

現在の閲覧者数:

favorite動画

リンク

Translation(自動翻訳)

お友達ブログ

アーカイブ


メールフォーム

♪メール送信こちらから♪

RSSリンクの表示

QRコード

QR

Myブログ内 拍手ランキング゙

(最近、拍手をいただいた順位)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。