あなたしか見えない ~사랑해~ チョ・インソン

 愛するインソン君への想いを思いつくまま綴っています



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夢を開く12種の鍵

去年の秋頃、君子でも紹介されていましたね~
インソン君の演技の先生が書かれた本、

 “夢を開く12種の鍵”

1_1_~1

もう去年のことですが 原文が韓国サイトに出ていました
とりあえずコピペだけして 手つかずのままだったのですが
今回 翻訳をさせてもらいました(^^)

★こちら★は その書籍の紹介ページです

★こちら★では その本の立ち読みが出来ます

では、『第7章』のインソン君について書かれた部分です

「チョ・インソンのように美しい配慮を実践しなさい」

C1B6~1

10年前のある日 あまりにも美しい鹿一匹が そっとドアをあけて入ってくる姿を見た。
チョ・インソンだった。
主観的ではあるが その当時インソンを見た瞬間 
頭の中で即座に一匹の鹿が浮び上がった。

こういう第一印象以外に当時のインソンに対する記憶を振り返れば、
見るからに 自然に情がわくような新人俳優であった。
人見知りが激しいために警戒心が強くみえたが 
実際に演技の授業が始まれば そのような姿はあっという間に消えたし 
いつの間にか輝く目で私を見つめた。

それでも人見知りは相変わらずで 自信が多少不足するように見受けられた。
授業中に私が

「さあ、今回はインソンが一度してみるかい?」

と言えばインソンは恥ずかしいそぶりがありありな表情で

「先生、あちらの次にしてはいけないでしょうか?
 まだ準備があまりできていないので…」

といいながら慎ましく言葉を濁したりした。


「全力疾走の序幕が始まる」

そのように少しずつ授業が進んだある日、インソンによって
私たち皆がげらげらと拍手するほどに大笑いをする事件が発生した。

その日は演技者1人1人に それぞれ違った音楽をかけて
行動で表現してみるようにという授業があった。
私は色々なジャンルの音楽を準備しておいて
無作為でプレーボタンを押した。
演技者らはもちろん、私にも
どんなジャンルの音楽が流れ出るかわからない状況だった。

ある学生の順番でクラシックが流れたと思ったら 
次の番には国楽が出てきたり 
また、次の番には歌謡や南米ダンス音楽などが流れるなど 
推測のできない音楽がどんどん流れ出てきた。

該当の順番になって ぐっと緊張するしかない演技者を除いては 
皆が本当におもしろく時間を楽しむことができた。
どんな音楽が出てくるのかわからないのは 
プレーボタンを押す私としても 非常に楽しいのは同じだった。

20110223-1.jpg

いつのまにかインソンの順番が来て すぐにひそやかな期待感がわいた。

“果たしてどんな音楽が出てくるのか?”

そしてプレーボタンを押した瞬間 音楽の開始と同時に 
皆、腹を抱えて 我を忘れて笑いまくった。

インソンが表現しなければならない音楽は
ディズニーアニメ映画の主題曲だった。

大部分の音楽は一定のビートがあって 特定の手動作や身の動作で 
音楽に大体合わせながら ある程度表現が可能だったが、
そのアニメ音楽は それこそマンガそのものに違いなかった。

一定のビートはおろか “ぷうぷう”、“ぶうぶう”等 
単調なメリハリのない音楽が展開すると 
そうでなくてもはにかんで純真なインソンでは 
まったく答えが出てこないほどの状況だった。

本人も戸惑いを隠せないまま 恥ずかしそうに笑いながら 
しばらくからだをゆすって なんとか合わしたりしながら
いろいろと頑張っていたが、
結局 困難極まりない顔をしてみせながら こう言った。

「先生… あの、とてもできません…」

実は 少しいたずら心も起こったのだが、
“演技者は どんな瞬間にも自信ありげに自分を表現しなければならない”
と説得した。
口元には 相変らず笑いを含んだままの言葉だ。

「集中して 一度最後までやってみなさい」

インソンは 戸惑いと恥ずかしさで 

「ああ~、まったく…」

という言葉をしきりに吐きだして 
何回も上下左右にからだをよじってから、
勇気を出して 音楽に合わせてからだを動かし始めた。

マンガを表現するために 長い両腕を折ったり伸ばしたり 
上に伸ばしたり下へ伸ばしたりしながら 
両足ではぴょんとぴょんと走ったり 
急ぎ足で歩いたりした。
すぐに音楽に合わせて いろんな可愛い表情まで作って 
私たち皆の注目を惹きつけた。

私はその日のインソンを忘れることはできない。
インソンは まだ整えられない原石だが
宝石のような俳優に成長すると 
確かに知ることになった日であるからだ。

20110223-2.jpg

背が高くて魅力的な容貌を持った新人俳優とだけ感じていたインソンを
見直すことになったその日以後、
インソンはまた 他の姿で
すべての人を大きく驚かせる“反転”に向かって走っていたようだ。

演技指導をした私を越えて、
授業を共に聞いた新人演技者皆を越えて 
俳優としての全力疾走を始めたのだ。


「反転... そして完ぺきな反転」

俳優を夢見る男ならば例外なく 
必ず一度はしてみたい台詞がある。
テネシーウィリアムズの作品【ガラスの動物園】中の
トム・ウイングフィールドの台詞だ。

私たちはある授業時間からこの台詞を練習して発表し始め 
いよいよインソンの順番がきた。
インソンは それこそ爆発的だった。
一瞬に増幅されて噴き出された強力なエネルギーが 
完璧に集中して すべての台詞を一番に終わらせてしまったのだ。

インソンは単純に 台詞を口ずさむだけという水準では決してなかった。
台詞ではない、実際に生きている話をしていた。
インソン自身が トム・ウイングフィールドになって 
彼の心情をそっくり私たちに吐き出していた。

インソンがどれほど恥ずかしがり屋で人見知りが激しい子だったか?
だが、その日インソンを眺める演技者たちの表情には 
笑うような気配は全く探せなかった。
すべての演技者たちが インソンの演技に完全に魅了されて 
震え上がったような表情で いっせいにインソンだけを眺めていた。

私は その時そのことを“反転... 完ぺきな反転”と記憶している。

その後 私はインソンをもう少し深く綿密に観察し、
ダイヤモンド原石と同じその内面に 
執念という非常に強い性分が入っているという事実も知ることになった。

20110223-3.jpg

インソンはずっと成長していった。
一人だけで上手な演技をするのではなく 
皆がすべて一緒に引き立つことができる演技をし始め、
相手俳優への配慮をあらわし 皆を大事にするように成長していった。

相変らずインソンは 恐ろしいほどの強力な集中力を土台に 
明確に分析して理解された場面では 
すべてのことを一度に爆発させるように 全力を噴き出して熱演している。

自分の作品に最善を尽くさない俳優はいないが、
インソンはどんな場面でも どんな役目を受け持っても 
その配役に完全に同化されて 
真実を話すためにありったけの力をふりしぼる。

【バリでの出来事】で見せた彼の涙の演技は 
放送を見るすべての女性たちが 強力な母性の嵐を起こすほど 
ストレートに心に響いてくると考える。
心から胸が痛くて涙をこぼしていることをまざまざと見ることができるのに 
これで、誰が感情移入できず 共に泣けないということがあるだろうか。

インソンは“心の底から”眺めて、聞いて、話すから 
彼の演技と涙は 女性ファンだけでなく 
多くの男性ファンまで確保することがあるのだ。

このように急成長したインソンの感心なる姿に 
真心に満ちた激励で 私の心を表現したことがある。

「インソン、君は本当に上手にする、本当に上手だよ」

「先生、私は相手俳優が言う台詞の意味が私の耳に届いて 
 私の配役としてリアクションしただけなのに 
 その時ごとに良い評価を得ることができたようです。
 ところが相手が どのような話か理解せずに台詞だけ覚える演技をすれば 
 私も一人で演技することになって その時は本当に大変です…」

幸いに 相手俳優が演技を良くしてくれて 
自分も上手にみられただけであって 
自分ひとりで上手なのとは違うと 謙虚な返事をした。

だが、私はその返事で また他の面も見た。
インソンは無意識中にも 
演技が双方向疎通であることを理解していると言っていた。

双方向疎通の原理を理解できなくては 
どんな俳優でも 光る演技はできないはずなのに、
インソンは特別に言わなくても すでにそれを悟っていたのだ。

時々私は 一つを教えれば十を悟ったという“ホン・ギルドン”に例えて 
インソンをホン・ギルドンと呼ぶ。

インソンは明確に理解をしたら 
一つを教えたら十種類をやり遂げたりして 
私はインソンに 天才という言葉をまことにたくさんした。
そのように理解力がはやい弟子は数少ないからだ。

【霜花店】を練習する当時も その細かい感情表現まで 
もしかしたら それほどによくやり遂げるのか、
ただ練習だっただけなのに 節制の繊細さと共に 
時に息つくこともできなくさせた高感度な演技に 
私は たびたび鳥肌が出たりした。

20110223-4.jpg


「美しい配慮」

インソンのこういう魅力的な演技力を
より一層輝かせる特性の中の一つが 正しい真の配慮だ。
インソンは 本当に美しい配慮を
まともに実践することができる友人だ。

あまりにも普段から すべてに対して思いやりの深い子であったが 
インソンがもう少し積極的に他人を配慮しようとする
決心をさせたエピソードがある。

新人時代【ピアノ】というドラマを撮影した当時 
インソンの撮影場面中に散水車のトラック一台分の水を
すべて受けながら撮影をしなければならないことがあった。

よりによって その日はとても寒くて 風も荒々しく吹きすさび
俳優たちはもちろん、監督と撮影スタッフも 
まったく手に負えなかったという。

監督がカットを叫ぶやいなや
周辺のすべてのマネジャーたちが駆け付けて 
自分のところの演技者をタオルでカチカチにくるんで抱いて行くのに
インソンのマネジャーは 少しの間席を外していたようだ。
インソンは全身がぷるぷる震えながら 
マネジャーを待たなければならなかったという。

もちろんしばらくして 周辺にいた他のスタッフが
暖かい毛布でインソンの肩を包んだが、
インソンはその日 捨てられた人や孤独な人、
誰も見てあげる人のいない人が感じそうな 
悲しくて憂鬱な気持ちを理解することになったと言った。

当時そのような強烈な感じを受けた後 
インソンは相手俳優と仲間の演技者、新人演技者等 
誰にでも配慮して用意することができるなら
最大限、そのようにしようと特別に決心したという。

そのためだろうか、演技者中 特にインソンは
自分自身においては どこの誰にも劣らないほどに欲も多くて
エネルギーにあふれた 仕事に忠実な友人だが 
そうした中で 他人に対する配慮も決して疎かにしたりしないのである。

ドラマ【成均館スキャンダル】に主演で出演する弟子のソン・ジュンギが
インソンから受けた特別な感動に関して 私に話したことがある。

当時ソン・ジュンギは 完全に新人だったが 
その日はインソンが主人公で出演する映画の
護衛武士役を担うことになったという。

だが、護衛武士役を担った俳優がかなり多かったし 
一列に整列して立っている場面だから 
目立つことを期待できる撮影ではなかったという。

ところが 監督と共にモニターを見ていたインソン兄さんが
慌ただしく飛んできたというのだ。

撮影場所とインソンがいた所は 
おおよそ100メートル程の距離だったが、
撮影がしばらく中断された隙に インソンが全力疾走で飛んで来て 
ぜいぜい言いながら このように話したと。

「ジュンギ、おまえ、今 カメラが見える?」

「いいえ、私のところでは見えないですが」

「おまえにカメラが見えなければ カメラもおまえを撮ることができない。
 少しだけ外側に出てきて立ってみて。 もうカメラが見える?」

「はい」

そのようにインソンは 
カメラが目に見えるところにジュンギを動かすようにして 
撮影の邪魔にならないように慌ただしく背を向け 
100メートルの原野を横切って 再び走って行ったということだ。

100メートルにもなる原野を飛んで来て 
まったく新人だった自分に 
真心に満ちた助言をしてまた戻って走って行くその姿に
どうして、熱い感動を受けないはずがないだろう。

それも主人公の人の言葉だ。

新人時代、撮影現場に不慣れで 慌ただしい雰囲気に圧倒され 
先輩演技者たちの演技に萎縮して 
自身がカメラに捕えられるのか捕えられないのか 
気を遣う余裕があまりないという点をよく知っていたインソンは 
ソン・ジュンギが 一場面にでも 
もっと出てこれるように特別の配慮をしたのだ。

演技生活を長くした老練な俳優なればこそできる
そのような胸熱い配慮を
まだたった20代後半に入ったばかりのインソンが施したのだ。

演技者のひとりとして生きていると 
ファンから受けた とても大きな愛への感謝を
さらに良い演技で報いることができるが、
他の一方で 周辺の人々を配慮する気持ちで
その愛を返すことを夢に見る人が まさにインソンだ。

インソンが見せる爆発的な演技とともに こういう性分のおかげで
数多くの男性新人俳優が このような演技者になりたいと願っているようだ。

美しい配慮は持って生まれた性分でもあるが、
ある面では 躾と家庭環境も大変重要だと考えられる。

軍服務中のインソンを面会する時 
偶然にお目にかかったインソンの家族の方々からも 
こういう私の考えが間違いではないことが分かった。

インソンは 持って生まれた気立てとそれなりの経験で滲み出た心がけ、
暖かくて和やかな家族の愛の中で 
自然に“美しい配慮”を体得したようだ。

20110223-5.jpg

軍隊に行く前におこなったファン ミーティングでも 
インソンの格別な配慮は 間違いなく眼に触れた。

普段は そのような席に一度も出席したことがない私だが、
遅い年齢に軍隊に行く弟子だと心が動いて
その場に行くことになった。

その日インソンは 先生に対する礼儀として 
私に一番前の席を用意してくれた。
ところが実際に席に座ってみると 
インソンが立って話す時はよく見えたが 
舞台に用意されたソファに座って本格的なイベント進行に入っていくと 
舞台の前に置いたモニターやスピーカーに隠れて
インソンがよく見えなかった。

私と同じ列に座ったファンたちも 
たぶん首を傾けて のぞき込みながら
眺めなければならなかったはずだ。

舞台の上でファンたちと会話をし 
あふれる質問に返事をする真っ最中のファン ミーティングで 
熱中したインソンが 一番前の席の不便さまで気づくには 
普通以上の注意が必要だっただろう。

ところが 突然 司会を担当したキバンに

「私たちは立ち上がってしよう」

と提案して椅子から立ち上がり、
残った時間の間 ずっと立ったまま
ファン ミーティングを進行するではないか?

他の人々の目には 特筆するほどの配慮として見られなかっただろうし 
その日のことに対して特別な話をしたこともないが 
普段のインソンの品性をよく知っている私としては
“そうだ、本当にインソンらしいね”という思いに 
一人で深い感動を感じたことがある。

インソンは このように小さくてささいな部分まで 
細心に配慮することができて 
立場を変えて相手側に立って考えることのできる友人だ。

周辺の人々を心から配慮するインソンの姿を見ながら 
いくら弟子で私より年齢が幼くても 
時々厳かな気がしたりした。

普通40代中後半に達してから少しずつ知ることになる
配慮というものの醍醐味を
もうすでに20代後半の若いインソンは よく知っているようだ。

今後も彼が完全な意味の演技者で、
さらに成熟した成人で 休まずに発展していく姿を
そば近くで見守ることができるという点に 私は無限の幸福を感じる。


 ※注:画像は書籍とは関係ありません

lc2r.gif

これで全部なのか まだ続きがあるのか わかりません
現物を持っていないので…

小見出し2つ分ほど 残っていそうですが~
サイトに載っていたのは ここまででした

インソン君の腰の低さ、謙虚さのエピソードは
今までにも 何度も出てきましたね~(*^_^*)

ソン・ジュンギ君が インソン君を先輩として崇拝していることも
これまでに ニュースでたくさん出てました

インソン君は 俳優仲間もスタッフも
お近づきになった人みんなを魅了するんですね

正しい翻訳ができているかどうかわかりませんが
本文中の一文…

演技者のひとりとして生きていると 
ファンから受けた とても大きな愛への感謝を
さらに良い演技で報いることができるが、
他の一方で 周辺の人々を配慮する気持ちで
その愛を返すことを夢に見る人が まさにインソンだ。


インソン君の人柄が知れる記事を目にするたび
ファンのみんなが嬉しく、誇らしく思っていること…
インソン君の“美しい配慮”の実践は 
ちゃんと生きて、私たちの心に響いています

そして私は インソン・オモニムに弟子入りしたい(笑)

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☆Comment corner

●2011.02.24 Thu 20:43

  
ゆうちゃん翻訳ありがとう。何度も読み返したいです。
娘がきたらこのページプリントアウトしてもいいかな?
美しい配慮、今一番かけてることじゃないかなと自分自身反省してます。インソン君が誰にも好かれるの分かりますね。
やはりご両親の育て方にもあるんですね。素晴らしい家族ですね。
いつも読ませてもらうばかりでごめんね。

●2011.02.24 Thu 22:43

  
ゆうさん こんばんは。 素敵な記事を有り難うございます! インソンさんから発するオーラは、その辺の並のオーラではないと確信していましたので、ゆうさんの記事を拝見し「やっぱり!」と確信しました!(^^)! 優れた才能プラス思いやり…その上、男前…ますます今後の活躍が待ち遠しいです。
  • #-
  • みつこ
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●2011.02.25 Fri 00:28

  
ゆうちゃん、すごく上手に訳してあるねっ!!!
私も訳したんだけど、ゆうちゃんのを見て、なるほど~!って思うところがいっぱいあったよ。
インソンくん、ほんとに周りが見える人だと思う。
友達のMちゃんが壁にぶつかりそうになった時に、インソンくんが手を伸ばして
Mちゃんの腕をトントンってやって教えてくれたのを覚えてます。
(当のMちゃんはインソンくんに夢中で壁なんて眼に入ってなかった!)
  • #eYj5zAx6
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●2011.02.25 Fri 11:01

  ♪hiroさん
プリントアウト、どうぞどうぞ 構いませんよ~
正しく翻訳されているかどうかは わかりませんが~(*^_^*)

配慮しているつもりが、空気読めてなかったり
傲慢だったりすることって、けっこうあったりするので
すごく難しいですよね(^^)

その人の性分から滲み出る謙虚で優しい配慮…
ファンの私たちも 見習いたいですね~

「読ませてもらうばかり」だなんて~
私にとっては、みんなに来て読んでもらうことが
一番嬉しいことなんですよ♪
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
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●2011.02.25 Fri 11:20

  ♪みつこさん
私もね…、
インソン君が ただ俳優として素晴らしいというだけでは
ここまでファンになってなかったと思うんですよ(^^)

素のインソン君を知れば知るほど 
好きになってしまったんですよね~

今はもう、ひとりの男性として好きです(笑) (//▽//)
今後の活躍、本当に楽しみですよね!!
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
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●2011.02.25 Fri 11:28

  ♪柚ちゃん
え?!そう?そう??
翻訳、柚ちゃんに褒められたら 自信がつくわ~(^^)

かなり自分の言葉に変えたから 
ニュアンスが微妙に違うところがありそうやけど…

で…
インソン君が 壁にぶつかりそうなのを教えてくれたって~(@_@)
何、それ?!
サイン会とか、公演を見に行ったときとかのこと??

ひゃ~ん(>▽<)Mちゃん 羨ましいね!!
私もインソン君の目の前で 壁にぶつかりそうになりたい!!!
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
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  • Edit

●2011.02.25 Fri 14:43

  
ゆうさん とても素敵な本の紹介と素晴らしい翻訳をありがとうございます
インソン君の底無し沼…いえいえ沼と言うよりも…泉ですね
あちこちから次々と湧いて出る インソン君の人間性の素晴らしいエピソードに(表に出ていない物も合わせれば…もっとたくさんあるでしょうね)ファンとして本当に嬉しく思います

そして ゆうさんの翻訳も本当に素晴らし~い ←(尊敬の眼差し)韓国語完璧ですね
素晴らしい文章を堪能させて頂き ありがとうございました

●2011.02.25 Fri 18:03

  ♪アヤさん
どんどん湧き出る 美しく透きとおった泉って、
インソン君にピッタリやね~(^^)

私は 初めて生インソン君に会えた「卑劣な街」の舞台あいさつで
先に舞台に上がったインソン君が 
後に続く通訳の女性に さっと手を差し伸べてエスコートしたのが忘れられません!!

電流が走ったようなショックを受けましたよ(@_@)
それまで 偉そうな日本の芸能人しか見てませんでしたからね~
私がインソン君にマジ惚れした一瞬でした(笑)

翻訳、褒めていただいて嬉しいわ♪
ただ、韓国語…全然わかってないの f^_^;
PCの翻訳機にかけて、おかしな部分を意味が通じるように
適当に言葉を変えただけなの~e-330
でも、ありがとうね(^^)
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
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●2011.02.25 Fri 18:22

  
こんにちは、はじめまして。
この本読みたかったんですよ(^^♪すばらしい翻訳
有難うございます!!
インソン君がどれだけ演技に一生懸命取りかかっているか
わかります。
またすばらしい配慮の持ち主であることも。
そして愛あるご家庭ですくすくと育ったことも。
除隊されて、早く新しい作品を待ち望んでいます。
指の先まで感情のこもった演技、繊細さが好きです。
また目、瞳、深いまなざしも好きです。
楽しく読ませていただきました。これからもよろしくお願いします(^.^)
  • #-
  • ホリー
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●2011.02.25 Fri 20:19

  ♪ホリーさん
はじめまして~(^^)ご訪問ありがとうございます

そのように言っていただけると~
翻訳した甲斐がありました♪
でも、けっこう適当な翻訳なんですよ(*^_^*)

インソン君の人柄をすべて物語っていますよね
彼のファンである自分を褒めてあげたい!!
インソン君がこの世に存在することに ただ感謝ですよ~

除隊後、楽しみですねe-420

こちらこそ~
また 遊びに来てくださいね♪
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
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●2011.02.26 Sat 01:56

  
ゆうちゃんv-22

やっぱりv-237インソン君は凄いv-10
益々惚れ直しましたv-238

なんて良い人なんでしょうv-237
だから好きになったんだけど…

インソン君の人柄の良さに感動v-237
そして…読んでいて涙が溢れて来たのv-12

ホンマにインソン君を好きになって良かったv-218

皆に胸を張って言いたいv-237

サランは

インソン君が大好きだ~~~~v-237
  • #-
  • サラン
  • URL
  • Edit

●2011.02.26 Sat 15:36

  ♪サランちゃん
インソン君が良い人…の話は 今までにも何度も聞いてるけど
あらためて、インソン君と出逢えて良かった!!って思えるよね(^^)

涙が溢れるやなんて サランちゃんも純粋やな~♪

韓国俳優さん、人間的に素敵な人が多いように思うけど
そんな中でただひとり、インソン君にだけ惚れたのも
今なら 必然やったって思えるやんね~(*^_^*)
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
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●2011.02.26 Sat 17:34

  春いっぱい^^
ゆうさんいつもありがとう^^

櫻の中のインソン君になりましたね☆
眼が合っちゃいましたよ@@; *^o^*

そしてこの本…読んでみたいなぁって思ってました。
翻訳を読みながら、こころが震えました。
ゆうさん文章すごいです!!
インソン君が素晴らしいから、周りにも愛がいっぱいあふれているんですね^^

わたしもプリントアウトさせていただきま~すm(_ _)m
  • #PooosTlY
  • aguri
  • URL
  • Edit

●2011.02.26 Sat 20:24

  ♪aguriさん
天気予報では 来週からまた寒くなると言ってましたけどね~
春よ来い♪ 早く来い…ということで(^^)

画像のインソン君なら しっかり見つめあえますね(笑)

この本、たぶんもう少し続きがあるように思うんですよね
だから 途中までで申し訳ないですけど
読んでくれて ありがとう~♪

これを読んで インソン君の素晴らしさを再確認
さらに 親しみも増したように感じますね(*^_^*)

プリントアウト、どうぞ~
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
  • Edit

●2011.03.02 Wed 13:21

  管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

●2011.03.03 Thu 19:20

  ♪鍵コメ Sちゃん
この記事では たぶん 書籍の途中までだと思うんだけど
プリントアウト、ブログアップ どうぞ♪構いませんよ~

ところで、その「卑劣な街」の 元記事が
どこにあるか わかりませんか?
そういえば 「卑劣な街」 あんまり取り上げてなかったな~と思い立ち…

Sちゃんのコメに触発されて
ちょっと クローズアップしてみようかと(*^_^*)
最近は これといったインソン記事が出てこないしね~

わからなければ いいですよ

でも しばらくは「卑劣…」ネタで 時間が稼げるわ
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
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●2011.03.04 Fri 13:43

  
ゆうさん、お久しぶりです。
もう、ゆうさん、韓国語、完璧じゃないですか!
羨ましいです・・・
実は私も今頑張って勉強始めました。っていっても
ここ何週間ですけれど(笑)

本当に、とっても素敵な翻訳です。
そして、インソンくんの人柄が本当に素敵だと改めて思います。

俳優という仕事は本当に難しい仕事だと、俳優の友人がよく話してくれます。
(友人は日本人俳優です。映画・TVを中心に演技派若手俳優として活躍しています。
最近の作品は、某T局で刑事役として主演してましたよ。ゆうさんも知ってるかな?)
彼とは旦那を通して10年来の友人ですが、人の前に立ち、演技することは、もちろん努力も必要ですが、
何よりも人間性、謙虚な気持ちや相手を思いやる心が大切だと友人である彼も言ってました。

私の密かな願いは、いつかですが、映画で彼とインソンくんの共演することを待ちわびている一人です(笑)
除隊後のインソンくんの姿と作品が待ち遠しいばかりです。

●2011.03.04 Fri 20:43

  ♪sheezさん
何をおっしゃいますか~(^_^;)
直訳じゃなく、適当に自分の言葉に直してるからできるんですよ
いつも、「こんなんで いいのかな…」って思いながら翻訳してます(汗)
 
本当に 内容はインソン君の人柄そのもので~
これを書いてくださった先生に感謝ですね

え~!!(@_@)
俳優さんのお知り合いがいらっしゃるんや~♪
名前がわかれば 知ってるかも…?
ドラマ情報は 週刊誌などでよく見るので~(*^_^*)

その若い彼にも、これからも頑張って欲しいですね!!

彼とインソン君が共演…が、もしも実現すれば
スタジオ見学とかもできるかも~!!
そのときは 私も呼んでください(>▽<)

想像すると、楽しみが広がりますね!
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
  • URL
  • Edit

●2011.03.06 Sun 19:15

  おひさしぶり…
もうすぐですね!

著書の先生とても素敵な方ですね~!ほんとダイヤの原石ですね…これから磨かれてますます光輝くのですか!?眩しすぎる(笑)
そしてインソンの情熱や思慮深さがいろんな人を変えていくって凄いことだわ…
翻訳ありがとうございます!私のブログでも紹介させて下さいね♪

  • #-
  • おりーぶ
  • URL
  • Edit

●2011.03.06 Sun 20:22

  ♪おりーぶさん
きゃ~(*≧∀≦*) 本当に、お久しぶり~!!
…私が GREEをさぼってるからやね?(笑)

そう!
まだまだ これから進化して どんどん輝きを増すんですよ(^^)

単なるファンの私でさえ インソン君のおかげで
前よりちょっとは変化したな~って 感じるもの~
近くにいる人たちは もっと感じるんでしょうね!!

ブログで紹介、いいですよ~
ありがとう
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
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