あなたしか見えない ~사랑해~ チョ・インソン

 愛するインソン君への想いを思いつくまま綴っています



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ELLE girl 2008

〖インソン君を振り返るシリーズ〗

zis_ellegirl_200812_207.jpg

 ♪キャンディ~I love you 目覚めてよぉ~♫
この画像で原田真二を思い出した人は
私だけではないハズ(笑)

今回の「ELLE girl」は2008年。
雑誌として出たのは12月号ですが、
撮影があったのは11月半ばくらいでしょうか…

これを目にしたのは「霜花店」の広報活動中のときで、
まだ記憶に新しいですね。

今回、やたらとインタビュー記事が長いです!!


【12月最後の日、いよいよ映画「サンファジョム」のチョ・インソンに会う。】

日曜日 夕方に始まった撮影は、次の日の明け方2時になって仕上がった。そしてチョ・インソンよりも先に到着したのは、彼のファンクラブ4ヶ所から送ってきたおやつたちだった。チョ・インソンを動かす力は こういったものなのではないかと思う。静かに後から支持し信じる信頼感。12月最後の日、いよいよ 映画「サンファジョム」に会う。


ellegirl_200812.jpg

2年半ぶりだ。とても待たせたのではないか。

そうだね。「卑劣な通り」から、もうそれほど経ったな。ところで実は私は時間の流れを、まだよく感じることができない。とにかく私は「サンファジョム」という作品中で、休まないで演技をしていたよ。それも全国各地を歩き回って。(笑)それに正統史劇だから、撮影前に習っておかなければならないものなども多かった。「ホンリム」というキャラクターが恭愍王を最側近で護衛する武士であるだけに、乗馬と剣術は上手でなければならなかったし、王政時代を扱うので 礼節教育も受けなければならなかったから。あ、コムンゴの演奏も習った。節が残ったから私にはまだ現在進行形の作品だ。

そうだから、史劇なのでいぶかしかった。「チョ・インソンの反乱」だなと思ったんだが。ふふ。

初めにユハ監督に「史劇はどうか」とたずねられ、次には「内侍(ナイジ:去勢された男)はどうか」とたずねてきたよ。ところが聞いた時に驚いたり拒否感みたいなのが無かった。新人の時、演技を教えてくれた先生が言ったよ。史劇をするなら一歳でも早い機会にしてみるのが良いと。内心その言葉が脳裏の中に残っていたようだ。

それでもこれはとても破格的なのに。フュージョンでもなくて正統なんだし。その上「王の男チョ・インソン」「ベッドシーン」のような直接的な広報文句らがインターネットでやたらに出回っているから。

そのような意外性、私はそれが気に入ったのに。メトロセクシャルであり、トレンドセッターのようなイメージで、いつまで演技することができるだろうか。それにそんなビジュアル的なイメージは演技のスペクトラムを広げる補助装置に過ぎないから。ただ「チョ・インソンとはこういうものだ」という限界、または偏見を壊したかった。私自身に対する挑戦といっても良くて、私を支持する観客に対する挑戦といっても良い。選択したし、最善を尽くしたし後悔はない。

花美男護衛武士、王と王后との三角関係。 こっそり聞いたところではベッドシーンの程度もすごいと聞いた。

まだ編集版を見られない状態で、身体のどの部位までカメラが映し出すのか、どんな感情をどのように編集したのかは分からない。そしてベッドシーンはあまりにも序盤に撮り終えていて、今はその時の感情を思い出しにくい。王と王后 二人と関係を持つことはする。ホンリムは恭愍王の恋人であり、友人であり、護衛武士だから。その渦中に王后ともそれなりの感情を持つようになる。もちろん それもまた恭愍王の意図的計画が隠されている。あまりに何度も色々な角度で撮影して、私の感情のある線で節制をさせられたかも知れない。歴史に基づいた事実を根拠にした作品であるから、私たちの作品はリアリティーが最も重要だ。ユハ監督作品としては舞台背景に気を使ったのだが、似ているジャンルの映画を思い出せるなら少し驚くよ。俳優の感情や演技が、舞台背景より前には出ないから。監督の話によれば、歴史の本にはただの二行しか説明されていないと言った。その二行を時代情況に合うように解いて解いて、映画をお作りになったんだろう。実際に恭愍王を護衛する「子弟委」という美少年親衛部隊があったし、大部分が 幼い時に官吏出身の男の子たちが選出されるから 実際に性アイデンティティに対する概念自体が“無”で出発する、ホンリムというのは(そんな)キャラクターだ。

難しい。俳優だからこそ理解できて演技につながるのではないのか。

ずっと勉強しながら撮った作品だから。ところで、実は一番大変なのは肉体的な苦痛だった。ふふ。あまりに大変で、終盤の2週は ほとんど点滴を打って撮影に臨んだから。(EG:ちょっと休んだらよかったのに)そのようにはできなくて、私一人ゆっくりと2週を休んでしまえば、封切り日程がまたそれだけ先延ばしになっていただろうし。大変だったのは他の人たちも同じなんだけど。スタッフたちは私がそのようにして撮影したことを今でも知らない。

痛みで、このように痩せるのか。顎の線がとてもシャープだ。

初めは剣術で鍛練された護衛武士であるだけに、シャープなイメージを与えるために減量したが、最後には本当に食べても食べても肉がどんどん落ちたよ。今はそれでも2~3kgは戻った。クランクアップするやいなや、ゆっくり寝てたくさん食べて休んだから。以前に比べれば10kg弱くらい落ちたようだ。

クランクアップしてすぐに旅行に行ったとか。ロンドンのソーホーにチョ・インソンが出没したと留学生らの間で大騒ぎだったらしいが。

本当に?噂は本当に早い。そういえばロンドンは韓国の人々が多くて、若干の行動制約を受けたりした。それでもどれだけ楽しく歩き回ったか。フリー段階から参加したから、撮影は6ヶ月程度だったが 私はほぼ一年以上を「サンファジョム」に邁進したわけだ。最後の撮影スケジュールが出てから親しい友人らを呼び集めたよ。どこにでも行こうというのが初めの目標だったが、友人らがヨーロッパを提案した。そうして、できるだけ早い日のチケットを取ってインターネットで宿泊予約して。クランクアップの次の日に広告撮影があったんだ。広告を撮ってその次日、すぐに飛んで行った。

ロンドンだけだったのか。ベルギーに行ったという話も聞いたが。

初めにパリに入ってアントワープ、そしてロンドンからまたパリに出た。そして仁川(インチョン)空港に到着して、すぐに東京に行って、広告スケジュールのためにちょっと戻ってきて また東京に発った。東京からは一昨日帰ってきた。

完全強行軍なのに。そんなに放浪したいくらい旅行が切実だったか。

私が私に完全なる休息を与えたかった。人が一つに没頭するために心血を注ぎ続けるというのが本当に難しいことだ。その上 絶えず新しい感性を移入して、身を借りて表現するのが演技ではないか。

顔を見るからに、満足な旅行だったようだ。

幸い時間の合う友人がいて、私を入れて3人で出かけた。決まったスケジュールは当然なくて縁故地がある旅行でもなかった。英語の上手な友人がいて、実はそいつだけ信じて行ったんだ。ふふ。パリに降り立って、ひとまず自動車を先にレンタルした。10日超えの宿泊の間、ずっとドライブをしていたんだ。パリからアントワープまでの道が最も気に入った。

パリやロンドンはそうだが、アントワープはちょっと固い。大部分はベルギーやブリュッセルをたずねるのではないか。

私は最近、ファッションに関心が出てきたよ。随分クラシックでフォーマルなスタイルに傾いていたが この頃は(※1)Ann Demeulemeesterやヨージ ヤマモトのようなルーズ感のあるスタイルが気に入る。クラシックなスタイルは定番のような感じだから、実は今ではなくても いつでも格式が要求される席には着用できるじゃないか。この頃は素材や着た時のフィッティング感みたいなことを見るようになった。それでもファッションに対して私がよく分かるのではなくて、ファッション関連の仕事をする友人がいて、その友人と色々な話をしていて自然に関心を持つことになったんだ。アントワープは私が行こうといった。ところで実際に行ってみると思ったよりさらに気に入る所だった。ひとまず人々が親切で良かった。仕事で行った時は分からなかったが、観光客の立場で行ってみると 不親切な人に会えば旅行の気分が台無しになるから。ロンドンやパリの人々はあまりにも観光都市だったためか何事にも関心がなくて、他人事だったよ。

ロンドンやパリはちょっとそうだ。本当にファッションに関心が強くなったようだね。ショッピングもちょっとしただろう。

実はブランドみたいなことはよく分からない。そのようなスタイルを楽しむのであって、デザイナーに固執して買い漁るようなことではない。それに旅行中、ユーロが最高値だったのでたくさんは買えなかった。カードを使えば父に携帯電話ですぐにお知らせが行ってしまうし。ふふ。

「ELLE girl」と何度も海外撮影に出ていつも言うこと、油っこい食べ物は食べられないじゃない。韓国式食堂は探しにくかっただろうに。

それが、人が生きるために クリームスパゲティだけでなければ、トマトソースはそれなりに食べられたよ。今もファンが送ってくれたピザを一切れ食べたじゃない。腹が減へれば みな食べているよ。ふふ。そして考えがちょっと変わった。食べ物もその国の大切な文化という気がするから、探すようになっていたって。思ったより韓国料理はたくさん食べないようだ。都市別におよそ二回程度。驚くべき発展だろう。ふふ。

ロンドンで5日も留まったら(※2)テイト・モダンのようなところも行っただろうね。ソーホーにもしばしば現れたって。

それが問題は、私が行ったところがソーホーなのかどうか分からないということだ。リバティーデパートは思い出すのに、ソーホーやテイト・モダンは 多分私が行ってたとしても そこだとはわからなかっただろう。旅行パンフレット一つなく、事前準備もせずに出かけた旅行だから。初めて行く道で地名を見るのでもなく、そのまま友人らと話して歩いてお茶飲んで歩き回ったので。私がソーホーに現れたって?なら私がソーホーに行ったということは確実だね。ふふ。勢いで出かけた旅行だから 頭の中には残っているのに正確な情報がない。ところがこういう旅行がとても良いみたいで。一日中歩いて、夕食を食べて だいたい10時頃寝て 朝7時頃起きて散歩して。あ、ロンドンで(※3)ジョシュ・ハートネットが出ている「レインマン」は見た。友人があらかじめチケットを取ってくれたので見ることは見たが、理解はできなかったよ。英語だから、他の人々が笑う時、一拍子遅れて笑うことになって。ふふ。それでも良い時間だった。

会ったら必ずたずねたい話があった。今年のはじめに「無限に挑戦」に出演したじゃないの。人々がどれくらい大騒ぎだったか。映画広報する時もバラエティ番組にはあまり出ないスタイルだから。

よく分からないが、実は私はそうしたことは好きなんだ。(EG:とても分かる。物真似もよくするじゃない。)朝起きて顔を洗って外出していたが、留守中に電話が一通来ていた。それがチョン・ジュナ先輩であった。放送には出てこなかったが、プライベートで一度お目にかかって、その後に交わした約束をスケジュールの都合でキャンセルしたことがあったよ。申し訳なくて、すぐに電話を差し上げて、本当に無謀な挑戦をすることになったよ。ふふ。(EG:大好きで、本人がとても楽しむ様子が見えた)普段にも私が楽しく見ている番組だったから。ユ・ジェソク先輩とみんな、とてもおもしろいじゃない。よく見たら左側の顔に付けた肌色再生テープも見えたよ。本当に洗顔だけして走っていったから。

「サンファジョム」でもそのような姿が見られるだろうか。

それがちょっと悩みだ。「無限に挑戦」は本当に無防備に出て行ったことだから。偶然だったから、お互いに楽しかったのではないか。目的を持って出て行ったり、計画したことだったら、またどんな方向性に合わせて放送をしたんだろう。この頃の芸能番組の体裁が「卑劣な通り」の広報をする時とは、また随分変わった。私生活の話をひも解きながら(会話を)引き継がなくてはならないのに、ご覧のように 私がおもしろい言い回しができるのでもないし、芸能界の人脈が広のでもないし。

最後に、「サンファジョム」はもうチョ・インソンの手を離れた。今年最後の日を前に「サンファジョム」を上映する心情はどうなのか。

すべて離れてみて、「サンファジョム」が私に与える意味は、20代の私の最後の作品ということだ。これからまたいかに多い空白があるのか、どんな姿で現れることになるかは分からないが、この作品を選択したことに対する後悔はない。この映画を見て、観客たちにとってチョ・インソンが待たれる俳優になれば一番良いだろう。次が期待される俳優。


(※1)Ann Demeulemeester(アン・ドゥムルメステール):ベルギー生まれの女性デザイナー

(※2)テイト・モダン:閉鎖されたテムズ河畔の発電所を改装し、モダンアートの粋を集めた美術館として、2000年にテイト・モダーンがオープンした。

(※3)ジョシュ・ハートネット:アメリカの俳優。2008年に『レインマン』でロンドンのウエスト・エンドの舞台に立った

  元記事はこちら

  ※他の画像は こちら♪

ふ~…長かったでしょう?
でも記事の長さは、俳優としてのインソン君の位置が
高くなったことを表してる?
「霜花店」への力の入れ具合も感じますね!

あの広報活動中は、ニュースが次から次で
あまりに多すぎて ほとんど読んでませんでした。(未だに…)
この記事も目にはしてたけどスルー(笑)
だから、今回訳してみて新鮮でした~

あ、訳文はいつものように雰囲気が多数です(^_^;)

「霜花店」クランクアップ後の旅行の話…
やっぱり日本にも来てたんや~!(◎o◎)
そういえば、東京でのインソン君の目撃情報が流れて
色めきたったのを思い出したわ~
どこかの交差点でキム・マネと信号待ちで立ってた…なんて噂も聞きましたが…

日本で目撃? 原宿

原宿らしいです。
画像、はっきりしないけど まさしくインソン君よね?
この画像は、韓国のサイトで見つけたのですが
どういう状況のものかわからなくて、ずっと保存してありました。
保存の日付が“2008,11,06”になってるし
お団子ヘアからして、この「ELLE girl」のインソン君と同じだし
インタビュー記事の内容や時期と 流れが合ってますね(^^)
でも、半そで…寒くなかったんかな??
韓国よりは ずっとあったかいだろうけどね~

インソン君がお気に入りらしい「Ann Demeulemeester」とやら…
こんな感じ♪(2008年 秋コレクション)

Ann Demeulemeester 2008秋

インソン君に似合いそうだわ~!!

インソン君が出演した「無限に挑戦」
日本語字幕版がYouTubeにアップされてるので
みなさん すでにご覧になってますよね?

一応別館に動画を貼らせてもらいました(^^)  こちら♪
あらためてまた見たら、おもしろい~
インソン君、バラエティでもけっこうイケてると思うけどなぁ

そして「ELLE girl」のスタッフブログ(だと思う)

の記事の最初の方に書かれている、
“ファンクラブからのおやつ”のこととか載っています。

ファンからプレゼント

この「ELLE girl」撮影時、まだ世間には知らされていなかったけど
インソン君には すでに入隊のことが視野に入っていたのですよね。
“チョ・インソンが待たれる俳優になれば一番良いだろう”
この言葉…あらためて胸に沁みます。
どんなに、不安だっただろうか…

あと1年半、
  私は絶対にあなたを待ちますよ~(≧0≦)

関連記事
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☆Comment corner

●2009.11.14 Sat 17:53

  
ゆうちゃんv-254

長い長文翻訳ご苦労様ですv-218

原田真二v-12知ってる人は少ないんと違いますv-8
まあアタシ達の年代バリバリでしたね~~~v-221
チングは好きだったわv-16

まさしくあの写真はインソン君だねv-219靴のABCマートかなv-237v-236

ゆうちゃんv-237インソン君が帰って来るのを首を長~~~くして待ってようねv-10
  • #-
  • サラン
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●2009.11.14 Sat 19:04

  ♪サランちゃん
こちらこそ、長い記事 読んでくれてありがとう(^^)

え~、原田真二…みんな知ってるでしょ?(笑)
「てぃ~んず ぶる~す」「キャンディ」「タイムトラベル」
有名や~ん!!…って、やっぱり知らんか~ヾ(≧∇≦)ノ

今は、“一時、松田聖子のバックギターしてて噂になった人”
って言った方がわかるかな?

ABCマート!!(爆) 
そこまでわかるサランちゃんは、やっぱり凄いわ!
ず~っと一緒にインソン君を待ち続けようね~e-415

●2009.11.14 Sat 19:28

  
そして バックの壁紙はトシちゃんに見えた(笑)

Ann Demeulemeester 前にネットで調べて見たんやけど
普通のTサツが セールで2万円位したっ@@
おそろ あきらめた・・・^^;

●2009.11.14 Sat 19:44

  ♪らんちゃん
田原のトシちゃ~ん!!見える、見える~(*≧∀≦*)ノ彡☆
実は私はずっと“中山秀征”に見えてたの…(笑)

Ann Demeulemeester…そんなに高級品なんや~e-330
Tシャツに2万円なんて…考えられへん…

やっぱりそうゆうとき、「インソン君はトップスターなんやな~」って感じるわぁe-350

●2009.11.15 Sun 09:36

  
♪ゆうさん
 長文のインタビュー記事ありがとうございます。
11月4日に創刊された「韓流T.O.P」にインソン君の
かなり詳しいインタビュー記事が載ってますけど、
その元記事みたいですね。
(こっちのほうがずっと面白いです。)
ご存じかもしれませんが、この本、書店扱いなしで、
ネットかFAXでしか買えません。
まだでしたら、www.hanryutop.comで検索してみてください。

●2009.11.15 Sun 09:56

  
ゆうちゃん今回も濃い内容でありがとう~e-343
サンファジョムの製作発表会に着ていた服も
Ann Demeulemeester っぽいよね?テイストが似てるし。
それまで公式の場では、Gucci や Burberry が多かったけど
このときのスタイルは新鮮だったもんね^^

原田真二、もちろん知ってるよ(笑)
バックの絵はAndy Warhol みたいな感じだね~

●2009.11.15 Sun 11:38

  ♪anegoさん
情報、ありがとう(^^)

「韓流T.O.P」、知りませんでした~!
さっそく調べて、購入申し込みしましたよ(*^_^*)

今、インソン君が雑誌に載ること…ほとんど無いですもんね~
どんな記事なのか…楽しみです。

●2009.11.15 Sun 11:59

  ♪saraちゃん
こちらこそ、読んでくれてありがとう(^^)

そうそう、あの黒ずくめのレイヤードスタイルね
そうかもしれないね~
インソン君によく似合ってて、あれは良かった!!

ふふ…原田真二、とりあえず一斉を風靡したもんね(笑)
私と同年代の人には、記憶があるはず

バックの絵は…ふ~ん、そうなんや~(*^_^*)
saraちゃん、芸術に博識~e-460

●2009.11.15 Sun 15:14

  
anegoさんゆうさん
 ここ読んで早速申し込みしました。
 ありがとう、そして長い翻訳楽しかったし知らないこと一杯でうれしかった。

●2009.11.15 Sun 18:41

  ♪hiroさん
お~申し込みしたのね?
楽しみが増えたね~(*^_^*)

hiroさんも、長い記事 読んでくれてありがとう。
私も、訳してみてわかったことがたくさんあって楽しかった(^^)

●2009.11.16 Mon 19:42

  
♪ゆうさん、hiroさん
早速申し込んでくださったんですね。
PCがまったくダメな私でもお役に立ててうれしいです。
(#^.^#)
この本、全編インタビューで、結構読み応えあります。
もちろん、今はほとんどヨン様の記事ばっかりですけどね。
インソン君の恋のお話が出てて、ちょっと意外、ふうんって感じです。
お楽しみに!

●2009.11.16 Mon 21:12

  ♪anegoさん
日本はやっぱり4様 全盛やからね~(^_^)
お客さんに 4様ファンの人がいるから、見せてあげよう~

インソン君の恋バナ~(≧∇≦)
知りたいような、知りたくないような…
でも 楽しみです~
  • #1wIl0x2Y
  • ゆう
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